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「ミス・モノクローム」に思う事(声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法)


 今回書く事は、「初音ミク」や「VOCALOID」関係などの技術関係では、今後、けっこう重要になりそうなキーワードについてです。
「初音ミク」や「VOCALOID」関係の物事は、勝手に進んでいっている感じがしている人も多いと思いますが、実は、そうではなくて、創作文化の方の多くのクリエイターの人々全員によって作り上げられてきた歴史があります。
20世紀までは、通常の物事や製品は、「メーカーが作り、プロデュースしていくもの」であったのですが、「初音ミクという概念」が出た事で、21世紀には、これらのクリエイトの思想が根底から全部変わる出来事があったので、「初音ミク」は、「21世紀はじめのバーチャルアイドル」として大成功を収めたわけです。
何が違かったのかというと、「初音ミク」や「VOCALOID」という製品が、「歌わせる事ができるソフトウェア」であった事で、そもそもが、「クリエイター向けの製品であった事」です。
製品自体は、「YAMAHA」や「クリプトン」が作っているわけですが、「VOCALOID」という製品が、「クリエイター向けの製品であった事」から、「クリエイターであるユーザー側が作り、プロデュースしていく」という今までとは、まったく違う流れが起こりました。
ここに、当時、「ブロードキャスト」とか「YouTube」とか「ブログ」とかいう風に新技術がどんどんできあがっていて、「ユーザー側が発信できる」環境が整いつつありました。
そういった歴史の中で、「初音ミク」や「VOCALOID」文化ができあがっていったわけですが、ここで大きな違いとしては、「初音ミク」や「VOCALOID」文化というものは、創作文化の方の多くのクリエイターの人々全員によって作り上げられてきた歴史という事なのです。
しかしながら、現在でも、なぜ?「初音ミク」なのか?という原因は、完全にはよくわかっていなくて、実際の所、技術自体は、どんどん進歩していて、はじめに出た「初音ミク」は「VOCALOID2」だったのが、現在では、「VOCALOID4」技術になっており、それに伴って、たくさんのキャラクターが生み出されてきましたが、なぜか?世界的にヒットして認知度が高いのは、「初音ミク」なわけなのです。
ここら辺の原因は、「初音ミクを通してできあがったユーザー同士のコミュニティーのケミカル反応が爆発的に進化する仕組みを持っていた」所が原因です。

(バーチャルアイドルとは何か?)
バーチャルアイドルという概念自体は古くからあるのですが、今回扱うテーマは、「現実のプランニングとして、プロデュースされる事のできるバーチャルアイドルについて」です。
バーチャルアイドルという概念自体は、昔のアニメの「超時空要塞マクロス」の「リン・ミンメイ」あたりからです。
「リン・ミンメイ」自体は、アニメの設定では、「アイドル」ですが、当時のロボットアニメの常識を完全に打ち砕いて、強引に「アイドル」を出した衝撃がユーザーに強くて、当時、マクロスを見ていたユーザー間で、「リン・ミンメイ」をバーチャルアイドルとして捉えるような流れができあがっていました。
ただ、これは、ただのアニメの中のキャラクターや設定にすぎません。
設定をするだけならば簡単でいくらでもできるわけですが、「ユーザーが、バーチャルアイドルとしてはじめて認めたのは、リン・ミンメイあたりが始まりです」
しかしながら、「現実のプランニングとして、プロデュースされる事のできるバーチャルアイドルの成功」の方は、その後に、困難を極める歴史があって、ことごとく不発に終わりました。
当時、2000年に近づくにつれて、「21世紀ならではの、バーチャルアイドルをやろう!」というプランは、とても、いろいろなプランが当時あって、メーカーが本腰を入れてやった例としては、当時、爆発的に売れた恋愛ゲームの「ときめきメモリアル」のメインヒロインの「藤崎詩織」をバーチャルアイドルとして歌手デビューとかを本格的にやったりしましたが、当然、一部にしか広がらずに、なかなかうまくいきませんでした。
それで、はじめて、「21世紀はじめのバーチャルアイドル」として大成功を収めたのが「初音ミク」だったわけですが、これには理由があって、それは、「初音ミク」は「実際の技術だったから」です。(要するに、設定ではなかった)
「初音ミク」が、「21世紀はじめのバーチャルアイドル」として、「世界中に親しまれるバーチャルアイドルとなって成功した」というのが、「バーチャルアイドル業界」としては、もの凄い快挙なわけです。
なぜ?「世界中に親しまれる」ようになったか?といえば、「初音ミクは、ユーザー自身がプロデュースしているから」で、親近感やユーザーとの新密度が高いからです。
最近では、ナムコの「アイドルマスター」などもありますが、あれは、バーチャルアイドルなわけではありません。(ただのキャラクター設定)
この違いは、要するに、「メーカーが囲いこんでしまっているから」という違いです。

(「ミス・モノクローム」に思う事)(声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法)
それで、今回のメインテーマですが、これは、今後の「初音ミク」や「VOCALOID」関係の技術関係を大きく変える可能性のあるものです。
「ミス・モノクローム」自体は、単に、声優の堀江由衣さんが作りだしたキャラクターなだけで、自分で、声を当てているだけのキャラクターです。
しかしながら、一般のアニメなどとは少し違うプランニング構想を持っていそうな?あるいは、何も考えていないのかもしれない?というあやふやな状態の存在ですが、自分の目には、プランニングや、プロデュースの仕方によっては、「初音ミク」と並ぶ位のバーチャルアイドルとして誕生させる事が可能な範疇にあると思います。
「ミス・モノクローム」自体は、現在では、ただのメディアミックス展開にしかなっていません。
他のアニメなんかと違って、「ミス・モノクローム」自体は、現在は、いろいろな場所に出没しているだけの存在です。
ここで、今後の「初音ミク」や「VOCALOID」関係の技術関係を大きく変える可能性のあるプランニングや、プロデュースの手法として、「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」が、今後、大きく当たりそうだ!という事について書いていきます。

(声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法)
「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」が、今後、大きく当たりそうだ!という事については、実際の「VOCALOID」などの技術の方を知っているとわかるのですが、クリプトンが「初音ミク」を「歌わせる事のできるソフトウェア」として売り出してから、プランニングで当ったのは、「初音ミクというキャラクターをユーザーで自由な発想でプロデュースさせてあげて下さい」というコンセプトでした。
しかしながら現実の技術の問題があって、こういったプランニングの第2弾を出す必要がある時期となったという風に自分は見ているわけです。
何が、今、「音声合成技術」の方で、技術的な問題が出ているのか?というと、YAMAHAが作っている「VOCALOID」は、「歌わせる事をメインの目的としたもの」です。
しかしながら、「VOCALOID」が出た当初から、「しゃべらせたい」という欲求は、とても強いものでしたが、現実問題として、「VOCALOID」にしゃべらす事は、非常に困難で難しすぎるのです。
理屈で言えば、「VOCALOID」にしゃべらす事は、不可能ではないはずなのに、それができない原因は、「技術的にやらなければいけない事」が、まったく異なるからです。
いわゆる「TALKROID」と呼ばれるものを技術的に作るには、「多くの単語のアクセント・イントネーション辞書」を作る必要があります。
また、しゃべらせるための「TALKROID」技術では、「テキストを文章で入力する」必要があるわけですが、やっかいなのは、「形態素解析」という言語学の技術が必要なのです。
「形態素解析」というのは、英語ならば、単語と単語の間は、スペースが入っているので、コンピューターから見ても、「どこまでが単語の区切りなのか?」の判別がしやすいのですが、日本語の場合には、ほとんど全部つながっているので、これがよくわかりません。
そこで必要となってくるのが、「形態素解析」ですが、これは、主に、「漢字変換ソフト」や「日本語入力ソフト」なんかの範疇の技術なわけです。
しかしながら、こういった困難な技術をクリアーして、最近では、「しゃべる」を中心に設計された「VOICEROID」という製品が出てきて、動画の実況なんかでよく使われるようになりました。
「歌う」方が、「VOCALOID」で、「しゃべる」方が、「VOICEROID」で、「L」と「R」の違いになっている原因は、
「VOCALOID」は、(vocal)+(android(人型のロボット))で、(vocal)に引っ張られて「L」になっているからです。
「VOICEROID」は、(voice)+(android)で、(android)に引っ張られて「R」になっているからです。
ここで、前に書いたように、東京オリンピックで、「初音ミク」を「歌わせる」事を確実に可能にする方法としては、パラリンピックの方に1度引っ掛けて、「スポーツ選手で怪我をして声を失った人の声の代わりができる技術開発をする」とアピールする事だと書きましたが、このように、「音声合成技術」というものは、近未来の人類の英知であって、みんなが協力して作り上げる先端技術です。
現在は、「VOICEROID」には、「禁止ワード」がいくつか設定されているのですが、自分は、こういった技術に枷を付ける方針には反対で、その理由は、「そもそもの先端技術開発というものは、交通事故などで声を失った人の代わりになる事ができる事が目標だから」です。
もし、交通事故で声を失った人が、「何かのコミュニケーションを取りたい場合に、禁止ワードに引っかかって、コミュニケーションが取れないのでは技術開発した意味がない」からです。
「禁止ワード」の設定や規制をかけるとしたら、「動画サイト」などの側にするべき問題です。
ここで問題となるのは、現在の技術では、「歌わせる事が得意な、VOCALOID技術」と、「しゃべらせることが得意な、VOICEROID技術」の両方がすでに完成しています。
そこで、今回のメインテーマである、「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」が、今後、大きく当たりそうだ!という話になるわけです。
しかしながら、「初音ミク」の方は、クリプトンにくっついてしまっているプランですから、「VOICEROID」という他のメーカーの製品には、持っていきづらいので、これは、クリプトンの方の裁量次第ですが、プランニングを大きく見直す時期に来ているのではないか?と自分の見方では思うわけです。
一方で、後発の製品となっている「VOCALOID4」製品の方が、この事のプランニングの優位性は圧倒的に有利であって、すでに、「結月ゆかり」、「東北ずん子」なんかは、「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」の両方の製品が出ているわけです。
YAMAHAの方で、これから、莫大なコストをかけて、「しゃべる、VOCALOID」を開発するよりも、得意分野の開発を極めていった方が効率がいいわけです。
ここで、何やら、宙ぶらりんな感じのプランとなって適当に出没している「ミス・モノクローム」ですが、「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」にして、「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」の両方の製品で登場すれば、声優の堀江由衣さんの声ならば聞き取りやすいし、多くの人に親しみやすい声なので、「初音ミク」と並ぶ位に、「ミス・モノクローム」も世界的なバーチャルアイドルとして売れる可能性は秘めていると思います。
世界的なバーチャルアイドルとして成功する可能性のある声の持ち主としては、「国民的に親しみやすい声の持ち主の声優」で、例えば、「初音ミク」の藤田咲さんや、声優の堀江由衣さん、花澤香菜さんなんかが、「国民的に親しみやすい声の持ち主の声優」です。
なぜ?「初音ミク」が当ったのか?というと、「声優」だったからです。
「声優」というのは、「声を楽器のように自由に操る事が可能」なので、「声優」と、「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」との相性は、非常にいいのです。
よく、ただのタレントが声優として出てみて失敗してしまうのは、「声を楽器のように自由に操る事」の訓練の仕方が違うので、棒読みになってしまいがちだからです。
ですから、「国民的な歌手やタレント」を「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」にしても、世界的なバーチャルアイドルとして成功はしないだろうという事です。
世界的なバーチャルアイドルには、「ある程度、心を開く必要がある」のですが、ここが「みんなに親しみが沸く世界的なバーチャルアイドルの成功の鍵」となるわけです。
「ミス・モノクローム」に限らず、「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」で、「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」の両方の製品で登場する事は、今後、大きく当る可能性があって主流になっていく技術の1つとなるはずです。
個人的には、実況で使う「しゃべる、VOICEROID」にするのであれば、アニメの「甘城ブリリアントパーク」の「千斗いすず」の声で、加隈亜衣さんとか、釘宮理恵さんのような、クセやインパクトの強い声の方が好きです。
動画の実況で使う「しゃべる、VOICEROID」で当たりやすいのは、「聞き取りやすい」よりも、「クセやインパクトの強い声」です。
声優の加隈亜衣さんは、「VOCALOID」では、「Rana」になっているのですが、地声は、アニメの「selector infected WIXOSS」の「小湊るう子」の声とほぼ同じような声なので、そちらに近い声です。
「小湊るう子」と「千斗いすず」が同じ声優の加隈亜衣さんとは到底思えない、まったく違う声です。
個人的には、「千斗いすず」の圧倒的な存在感とインパクトの強さが良かったです。
声優の釘宮理恵さんは、圧倒的に、キュートな声の持ち主で、「ペルソナ4」の「久慈川りせ(りせち〜)」役です。
今はだいぶ違いますが、昔は、声優といえば「影の役者」で、あまり表舞台に立つ事は、ほとんど無い職業でしたが、「声優とキャラクターでパッケージにしてバーチャルアイドルで売り込む手法」を使えば、「初音ミク」のような感じで、「世界的なバーチャルアイドルとして成功する」可能性は秘めていると思います。

<「しゃべる」音声合成技術>
(AITalk)
http://www.ai-j.jp/

(「歌う、VOCALOID」と、「しゃべる、VOICEROID」の両方を出している「結月ゆかり」、「東北ずん子」など)
http://www.ah-soft.com/

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