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プレイステーション5の発売の噂

ネットでは、ちらほらと、プレイステーション5の発売の噂が出てきました。
ネットの噂の根拠は、最近ソニーが出願した関連しそうな特許情報や、講演会のトーク内容から推測できるものです。
噂をまとめると、

 

(プレイステーション5の発売の噂)
・4K、120fps対応
・8Kも対応
・最先端の高速SSD
・下位互換を強化
・VRゴーグルの高画質版
・2020年秋頃発売か?

 

(4K、120fps対応)
次世代機は、「2020年東京オリンピック4K,8Kテレビ」というテレビ規格の大きな変更によって、テレビの買い替え需要もある事から、2020年秋頃から、2021年頃には出るようで、XBOX次世代機や、グーグルのゲーム機が登場する事から出さざるを得なくなるようです。
テレビの買い替え需要の大きなものがくるわけですが、ゲーム用の「4K、120fps対応」テレビは、一般家庭向けでは対応していないスペックになります。
しかし、ソニーは、PS5を発売するわけなので、ソニー製のテレビは、「4K、120fps対応」テレビで売る可能性もあります。
また、ゲーマーの場合には、アニメなどは「ブルーレイレコーダー」の方のチューナーを使って見ている事が多く、テレビ放送用のチューナーが入っていない「4K、120fps対応モニター」が売れる可能性があります。
自分は、初代PS1時代の頃は高画質志向で、「アナログRGBモニター」のソニー「PROFEEL PRO(KX-21HV1S)」というモニターを使っていましたが、必要の無いチューナー分の値段を高画質の方に回せるし、無駄なノイズ源が無いので、超高画質で、PS1、PS2は、遊んでいました。(テレビを見る時は、高級S-VHSビデオデッキ内のテレビチューナーを通して見ていた。ただのテレビのチューナーよりはるかに綺麗。アニメしか見ない人は、この方法が高画質でいい)
この「PROFEEL PRO(KX-21HV1S)」というモニターは、当時、スーパーファミコン時代のファミ通か何かの雑誌の特集で、「ストリートファイターII」は、スーパーファミコン版7000円とかで、ゲームセンター用の基板も、同じような値段で買えるよ。という記事があった事で、秋葉原では、一般家庭で、ゲームセンター用の基板を買うブームがあったので、自分も基板を買っていたのですが、このモニターでは、ゲームセンター用の基板の映像がきちんと表示できました。
当時は、「XEXEX」、「ガイアポリス」などのコナミの最先端基板が、普通の一般家庭のテレビだと、映像が斜めに流れていってしまって映らなかったのですが、「PROFEEL PRO(KX-21HV1S)」というモニターでは、きちんと映ったし、しかも、縦置き可能モニターだったので、「ガイアポリス」も動きました。
(ゲームセンター用の基板は非常に巨大なので、一般の人には絶対にお勧めしない。自分は、結局、生活スペースが畳半畳しか残らなくなり、パソコンのマウスは空中で操作(トラックボール的に)するようになったので、結局全部売った。マウスの空中操作は、けっこう扱いやすいが、今は、ボール方式のマウスが少ない)
この優秀なモニターも、何年かして、年末大掃除のカビキラーをした時に、換気が不十分で、テレビの基板が壊れてしまいました。
梅雨のある日本の家屋事情では、この「家電の耐薬品性能」は、とても大事で、現在のPS4などのように、非常に高温になるゲーム機では、「家電の耐薬品性能が低いと火事になる恐れが高い」ので必須開発スペックです。(「トラッキング火災」対策の耐性性能)
「4K、120fps対応」は、ゲーム機では必須のスペックとなる上に、「PS VR2」の酔い防止には、120fps位は必要になるので対応する可能性が高いです。
場合によっては、「4K、120fps対応」のパソコンのモニターが売れるかもしれません。
自分は、「4K、120fps対応、50インチ位」が出たら買う予定です。

 

(8K対応)
「8K対応」は、そもそも、8Kテレビの開発に成功しているのは、シャープしかないのが現状なので、8Kテレビの価格も、100万円位するので、スペック的に形だけ対応はしておくような状態でしょう。

 

(最先端の高速SSD)
ゲーム機用に特別な最先端の高速SSDを積むようです。
「4K、120fps対応」を実現するには必須でしょう。
PS4を、SSDに換装する人もいますが、換装時の静電気が恐ろしく怖いので、服を着ている事が不可能なので、全裸になる必要があり、あまりお勧めしない。(服を脱いでから、必ず、金属に触れる事)
最近は、精密機器が、どんどん精密になってきて、工場でも、「完全な埃対策と、アース用のケーブルを引きずって歩く」とかで、家庭内環境でも、同等の状態が求められる。
静電気で、冬場の衣服ほど恐ろしいものはない。

 

(下位互換を強化)
「下位互換」という単語の使われ方が正しいのか?疑問ですが、マイクロソフトや、ソニーの講演会では、「下位互換」と表現しているので、そのまま使います。
要するに、PS5本体で、PS4や、PS3、PS2、PS1のゲームが動くのか?という話で、「PS4ゲームは、PS5で動くようにする」ようです。
最近、「ファミコンミニ」、「メガドライブミニ」などが復刻発売されましたが、悲しい事は、昔のゲームカートリッジを差し込む場所が無かった事です。
「ファミコンミニ」、「メガドライブミニ」などの真の価値ある部分は、「最新のハイビジョンテレビ用の高画質の端子で古いゲームが対応して動く事」なので、「ファミコンミニ」、「メガドライブミニ」なんかは、ただのおもちゃでしょう。
これに対して、PS5本体は、「PS4、PS3、PS2、PS1のゲームが動く」設計になっている可能性があって、これは、「メディア販売」にとっては重要な事です。
ゲーム機や、昔の国産パソコン時代のゲームなどのように、「ゲーム、ソフトウェア」は、その機種が死んでしまうと、ゲームも死んでしまいます。
一方で、ソニーは、昔から、「マルチメディア機器」や、「コンテンツ販売」という概念をしっかりと持っているので、例えば、「映画」などのビデオコンテンツや、音楽コンテンツは、4K、8Kになっても、普通に動くので、この「コンテンツ資産」は消滅しないわけですが、ゲームの場合には、違います。
その為に、「ゲームコンテンツ販売」を永続的に継続可能ができるように、ソニーは、PS5で、新しい特許を取ったようです。
ニンテンドーの方は、「コンテンツ販売」という概念や経営スタイルを持っていないので、「古いニンテンドーのハードで、ゲームを買っても、古い本体が壊れたら2度と遊べなくなる」ように、ニンテンドーは、古いハードも、ユーザーごと切り捨てるだけですが、ソニーには、「コンテンツ販売」という概念や経営スタイルがあるので、これをきちんとやるようです。

 

(法律的に危険なのが「ダウンロード販売」)
資産の法律的に危険なのが「ダウンロード販売」というタイプのもので、PS3以降のゲーム機や、スマートフォンでは、これが増えてきています。
問題となるのは、先程の、「ニンテンドーは、古いハードも、ユーザーごと切り捨てる」のような部分で、無責任な販売手法や、経営手法は、法律的にアウトの可能性が高くなります。
会社が経営をするには、「責任を全うする代わりにお金を得る」というのは、法律の大原則です。
ゲーム機や、スマートフォンの「ダウンロード販売」では、これが、だいぶ曖昧で、「買ったのに動かない」、「そもそもが消耗品のハードディスクやフラッシュメモリーカードにダウンロードする方式なので、壊れるのが前提の不安定な経営手法なので、再ダウンロードは、アカウントがある限り、いつでもできないと安定した経営システムを構築できているとはいえない」わけで、法律に触れるわけです。
要するに、「ダウンロード販売」では、「アカウント管理」が経営システムの命な部分なわけで、「コンテンツ販売」という概念や経営スタイルでは、「アカウント管理」が法律的に「買った証」でもあり、「アカウント管理」があるという事は、「いつでも再ダウンロード可能」なシステムになっていないといけないわけです。
自分は以前に何度か、PSVitaの「フラッシュメモリーカード」にダウンロード購入したゲームが壊れてしまって、ガクガクに動いたり、エラーで進めなくなったりしたのですが、「フラッシュメモリーカードは、長期間電圧をかけない時期が続くと、どんどんデータが消える」仕組みです。
しかし、現在、パッケージ版と、ダウンロード版は、どちらも、7000円とかの高額で売っています。
法律的には、「ニンテンドーは、古いハードも、ユーザーごと切り捨てる」ような無責任な経営手法の場合には、「電車の中の読み捨ての新聞」とかのように、「1回使ってゴミのように捨てるコンテンツ」販売なので、価格を、500円位しか価値が無いので、そういう設定にしなければいけません。
パッケージ版と、ダウンロード版を、どちらも、7000円で売るならば、「メーカー側は、壊れる事が前提の消耗品のハードディスクやフラッシュメモリーカードにダウンロードする方式なので、アカウントがある限り、いつでも再ダウンロード可能にして責任を全うする必要があります」
責任を全うしないのに対価だけ得るような経営スタイルの法律はありえません。
次世代機では、ソニーと、マイクロソフトは、「下位互換」や、ゲームやソフトウェアの「コンテンツ販売」、「コンテンツ資産」という概念をしっかりと守れる技術的な仕組みや経営の仕組みを構築するようですが、ニンテンドーはできていません。
「ダウンロード販売」というスタイルが増えている現在、この安定した技術システムや経営システムの構築ができるのか?が重要になってきています。(電子ブック、ダウンロード販売音楽コンテンツなど)
法律では、「その価値に見合う価格設定」になっておらず、無茶な価格設定になっている販売のものは無効になります。
「ダウンロードコンテンツ」というものは、価格はあって無いようなもので、自由に価格設定できるものですから、いくつか、違法性の高い最近の例をあげると、「ぎゃる☆がん だぶるびーす ばいりんぎゃる」のダウンロードコンテンツで、「フェロモンZ(10000円)」というのは違法販売にあたる可能性がとても高く、海外などのように集団訴訟が起きれば、確実に、メーカー側が負けます。(主に、エロ要素で、値段をふっかけて売っているタイプのダウンロードコンテンツに違法性がある。デッドオアアライブとかも同様で、値段が尋常なく跳ね上がっているタイプのダウンロード販売に違法性がある。客が買うからといって、法外な値段設定を付けてはいけない)
販売値段というものは、かかっている開発費に対してユーザーが購入する形が正当な販売形式です。
ですから、例えば、実際のキャバクラなどで、「500円の酒を、50万円だと言って客に出すと店が逮捕される」というわけです。
「ダウンロードコンテンツ」というものは、価格はあって無いようなもので、「正当な価値基準で販売されているのか?を審査する組織が必要になる」わけです。
ここら辺の法律の仕組みは、次世代機では必須でしょう。

 

(ソニー検閲)
2018年秋以降位から出てきた「ソニー検閲」ですが、PS4版の「ノラと皇女と野良猫ハート」などが、異常な状態で出荷された問題です。
この「ソニー検閲」の結果、多くのゲームメーカーが、より安心して経営や活動が可能な、ニンテンドーや、パソコンのハードに移ってしまいました。
「コンテンツ販売」という概念や経営スタイルを構築する事に大事な事は、「クリエイター側が安心して活動できる環境を、ハードウェアメーカー側が、表現の自由の環境を守ってくれる事」です。
そうしないと、「クリエイター側は、より安心して経営や活動が可能なプラットフォームを探して逃げていってしまう」わけです。
前から自分が指摘しているように、法律でクリアしなければいけない問題点は、「全ての立場の人(クリエイター、ユーザー、大人、子供)の権利が確保される技術や経営の仕組みを作る事」です。
現在の技術で、この全ての法律の権利を確保できる技術や経営の仕組みは存在していて、「クレジットカード決済は、成人しか持てないので、成人認証の代わりになる」ので、パッケージ版などや「全年齢版」では、普通の状態で販売して、「18禁版のパッチ」を、クレジットカード認証ですれば、全ての立場の人の法律的な権利を確保する事が可能になります。
・クリエイターの「表現の自由」の法律の権利を確保
・大人は、大人向け商品を購入できる権利がある
・子供は、安全性の高い商品を購入できる場所が安全に確保されている
法律というものは、「一部の側の権利だけが過大に大きくなっている」と違法性に問われます。
また、CEROの役割は、「ユーザーが望んでいた正しい商品へ辿り着けるように仕分けするマークを付ける事」であって、「表現の自由を妨害する事」ではありません。
これに加えて、前から書くように、日本は、昔に、「Z指定」とかを決めた時期に大失敗をしており、規制を作ったが故に、「表現が歪められ、異常な作品が増え、現実に、猟奇殺人事件が増えた」という大失敗をしているので、何がまずかったのか?というと、規制強化で、「Z指定」を作ったらクリエイター側は、「やった!Z指定マークが取れた!」となってしまって、「エロとグロは常に同時に描かれるようになった(エログロ路線)」ので、この後に、現実に、猟奇殺人事件が増えました。
規制が行われる以前では、「ソフトエロ」という路線が主流であって、「女の子の可愛さを全開で描く作品」が多くて普通の世の中でした。
ですから、この日本で人気の高い売れ筋主流の「女の子の可愛さを全開で描く作品」の「ソフトエロ」路線用の「CERO H(Z指定からグロを抜いたもの)」を作るべきです。
「18禁」や「大人向け」を全部、「Z指定」で一緒くたにまとめるのは悪い手法です。

 

(VRゴーグルの高画質版)
PS5では、「PS VR2」にあたるVRゴーグルの高画質版が出るだろうと予測されていますが、いいのは、先程の「下位互換」強化で、「PS4のVRゲームが高画質VRゴーグルで動く可能性が高い」事です。
正直な感想として、PS4版のVRゴーグルは、液晶の画素をレンズで拡大して見ているので、かなり画質が汚いです。
画質は汚いのですが、それ以上に、「本当に、目の前に、立体感を持って、キャラクターが存在しているように見える衝撃」はとても大きなもので、「VRゴーグルの高画質版」が出たら、凄い事になるだろうなぁと思いました。
「サマーレッスン 宮本ひかり」なんかは、PS4版のVRゴーグルの画質で見えているよりも、はるかに作り込んでいる事がわかるので、PS5の「下位互換」強化で、「PS4のVRゲームが高画質VRゴーグルで動く」となると、同じゲームが完全に別次元で遊べる気がします。
「VR酔い」は、fpsが、より高くなれば、だいぶ減ってくるようです。
ハードウェアや、プラットフォームというものは、今回書いたように、「ハードウェアの技術」だけいくら凄くてもダメで、それを構築できるプラットフォーム全体の細かい経営システムの構築が必要です。
今、欠けている部分は、自分が指摘したような部分を改善すれば、そのプラットフォームはきちんと機能して成功する事でしょう。

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