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また、ダウンロード版ゲームが壊れた(「Nintendo3DS」、「PSVita」のメモリーカードバックアップしないと買ったゲームが全部消える!)

 

 

 

また、フラッシュメモリータイプに保存した「ダウンロード版ゲーム」を、ひさびさに立ち上げた所、データが部分部分で途切れ途切れに壊れているようで、エラーで動かなくなってしまいました!

 

(「フラッシュメモリー」の問題点)
「フラッシュメモリー」というのは、「SDカード」、「USBメモリ」、「PSVitaのメモリーカード」など、現在、デジカメ、スマートフォン、ゲーム機で主流で使われているタイプのメモリーカードの事で、特徴は、「電圧をかけ続けていないと、徐々にデータが、ぶっ壊れていく」事が確実なメモリーの事です。
この「電圧をかけ続けなければいけない期間」というのは、製品やメーカーによって、だいぶ違いますが、メモリーカードの交換で、抜いて別のカードにさしなおす位では消えません。
デジカメ用の「SDカード」は、思い出の写真の保存などの用途で使われるので、比較的、長時間抜いておいても大丈夫で、「SDカード」を作っているメーカーの目安では、「5年間」程度は、本体から抜いておいても、データは破損しないようです。

 

(7000円も出して買った「ダウンロード版ゲーム」が、全部!消える!時代に突入!)
恐ろしい事に、「デジタルコンテンツ販売」とか、「ダウンロード版ゲーム」の販売のような、曖昧な製品は、法律が未だに完璧ではなくて、きちんと法律を作る必要があります。
何が必要な事なのか?というと、

 

(1) 「デジタルコンテンツ」は、現在主流の「フラッシュメモリー」や「ハードディスク」という消耗品の保存媒体なので、確実に壊れる事がわかっているので、「デジタルコンテンツ販売」という手法がきちんと商法的に成り立つのは、
・購入履歴の管理をメーカー側が完璧にこなすシステムが必要
・購入履歴の管理から、「デジタルコンテンツ販売」メーカー側は、いつでも、「再ダウンロード」、「アクティベート」が可能なシステムの構築が必須。
これらのシステム構築ができない程度の技術力のメーカーは、「デジタルコンテンツ販売」という形態の業務は行えないわけです。
問題な事は、パソコンの場合には、「アクティベート」という手続きが必要なわけですが、パソコンは、ハードディスクなんかで動いているので、OS自体が、クラッシュしてしまう事がある。
OSを初期化して入れ直すと、別のパソコンと認識されるので、「再アクティベート」が常にできるシステムを持っていないメーカーは、「デジタルコンテンツ販売」という形態の業務は行えないわけです。
いわゆる、「安定運用できる業務形態のシステム構築を持っているか?」が肝なわけです。

 

(現在わかっている問題点)
<パソコン>
激安販売で有名な「ソースネクスト」で、自分も、よく使っているのですが、細かい説明を読むと、ソフトの商品によって違うのですが、
・「元が海外製のソフト」に多いのですが、「OSがクラッシュした場合には、再アクティベートできません。もう1度購入し直して下さい」
とか、無茶苦茶な事が書いてあります。
こんな状態では、安心して、「ダウンロード版」のソフトを買えません。

 

<ニンテンドーのゲーム機>
ゲーム機の場合には、けっこうやっかいで、
・セーブデータ移行がある
・追加コンテンツ移行がある
・本体が壊れて買い替えた場合の、「ダウンロード版」ゲーム、「セーブデータ」、「追加コンテンツ」などを、全部、移行しないといけない(ニンテンドーのゲーム機の場合には、本体買い替え時は、「セーブデータの引っ越し」と呼んでいて、その機能がある)
・「ダウンロード版」のソフト移行がある
などなのですが、非常に、問題な事は、今回のように、フラッシュメモリータイプに保存した「ダウンロード版ゲーム」が壊れた場合です。
ニンテンドーの「ダウンロード版」ゲームの説明書きには、たまに、「配信終了ゲーム」のアナウンスが出て、その時に、「配信終了後は、再ダウンロードもできなくなります」と書いてあります。
要するに!7000円も出して買った「ダウンロード版ゲーム」が、全部!消える!時代に突入!という無茶苦茶な話で、これだと、今後、ニンテンドーから「ダウンロード版ゲーム」を安心して購入できません!

 

(対策)
フラッシュメモリータイプに保存した「ダウンロード版ゲーム」は、長期間放置しておくと、放電してしまった後は、非常に消えるのが早くなって、「必ず、消える!」媒体です。
ですから、ユーザーの方で、何とかして、バックアップを取っておかないと!7000円も出して買った「ダウンロード版ゲーム」が、全部!消える!わけです!(10本買ってたら、70000円も消える!)
ニンテンドーのゲーム機の場合には、「同じ本体で、同じユーザーアカウントである場合」のみ、「SDカード」を抜いて、「フォルダー構造」を絶対に!変えないようにして、パソコンに保存すれば、メモリーカード容量がオーバーしてしまった時に、より容量の大きなメモリーカードに、データ移行できる。という仕組みがあるので、「フラッシュメモリー」が消えかかる前に、特に、「Nintendo3DS」なんかは、もうそろそろ本体が終了しそうな気配なので、これで、バックアップを取っておかないと、ユーザーによっては、「数十万円分の買ったゲームが、全部!パーになって消える!」という大クレームの時代に突入する!ようです!

 

<ソニーのPSVitaの場合>
これは、今回の自分のケースなので、順番に書いていくと、

 

(1) 以前にも、PSVita本体の電源自体を長期間入れずにいて、1年位経ってから、電源を入れたら、フラッシュメモリータイプに保存した「ダウンロード版ゲーム」は、長期間電圧がかかっていないと放電してデータが消えるので、データが壊れていました。(確認しやすい目安は、「スクリーンキャプチャー」とかの画像を100個位入れてあると、フラッシュメモリーが消えかかっている時期になると、画像のいくつかが壊れて読めなくなっている)

 

(2) それで、メモリーカードの容量も足りなくなってきたので、大きい容量のメモリーカードに買い替えて、全部、データ移行しました。
ソニーの場合には、「メモリーカードバックアップ」があるのですが、今回のように、「元データが、壊れかかって消えかかっている」状態では意味がないので、「全部!ダウンロードし直し!」なのですが、その前に、「セーブデータ移行」が、PSVitaは、無茶苦茶で、「ダウンロード版ゲーム」+「追加コンテンツ」+「セーブデータ」がくっついたファイルになっていて、「セーブデータ」だけバックアップできません。
しかし、「元データが、壊れかかって消えかかっている」わけなので、「再インストール」するしかないわけです。
これをするには、「PS+会員」になって、「セーブデータ」だけを、ソニーのバックアップ用サーバーに、1度移すしか方法が無いので、お金がかかる上に不便です。
要するに、「Nintendo3DS」のように、「PSVita」本体が終わりそうな時期になったら、「自分で、全部、安定状態のバックアップを取っておかないと、それこそ、Vitaの方が、多くのゲームを買っているので、「数十万円分の買ったゲームが、全部!パーになって消える!」という大クレームの時代に突入する!わけです!
この時に、1番めんどうくさかったのが、「閃乱カグラ」シリーズの、超大量に分割されて配信されている「追加コンテンツ」で、これを全部、再ダウンロードしてこないといけないのですが、100個以上あるわけです。
この「追加コンテンツ」を含めて、全部の移行だけに、3日位かかりました。
さらに、その後に、「追加コンテンツと、セーブデータの整合性」が気になったので、「動作チェック」をした所、「みんなのGOLF 6」が、「このセーブデータは使えません」と出て、原因がずっとわからなかったのですが、「追加コンテンツ」の「新コース」のダウンロードが、1つし忘れていたのを、ようやく見つけて、これは、「セーブデータ」も、無事動くようになりました。
「みんなのGOLF」シリーズもそうですが、最近のゲームは、その「セーブデータ」の状態を作るのに、「実際の現実の寿命の時間で、1年間とかの長期間かけて作ったセーブデータ」になるので、これが消えたら致命的です。
つまり、「追加コンテンツと、セーブデータの整合性」問題があって、今後、PS5時代とかになった時には、初代PS1時代と大きく変わった事は、「ダウンロードコンテンツの比率が、大幅に増えている」ので、これらの問題点を克服できるシステム作りが必要で、そうしないと、ユーザーは安心して購入できない仕様になってしまうわけです。

 

<ここから先が、今回>
(3) それで、前回は、「メモリーカードの移行」だけで、疲れてしまったので、「新品で買ったメモリーカードに、トータルで、それほど電圧をかけている時間が短い」状態のまま、PS4ゲームばかりやっていたので、PSVitaは、また放置状態になって、バッテリーも放電しました。
デジカメの「SDカード」の場合には、「仕様で、5年間位は、メモリーは消えない」とメーカーのホームページに書いてあったので、PSVitaも、それ位は、大丈夫だろうと、タカをくくっていたわけです。

 

(4) それで、今回、PSストアで、前に買ったホラーゲームの「死印」の追加エピソード「雨の赤ずきん」が無料で追加されていた事に気が付いて、これを、インストールしました。
説明には、ややこしくて、「Ver.1.3にする」、「グッドエンド直前のセーブデータから再開して進めていくと、エンディング後に、6章が追加されます」と書いてあります。
要するに、これも、「セーブデータ」移行が必要なケースです。

 

(5) この追加エピソード「雨の赤ずきん」をプレイしようとしたら、いきなり「エラー」が出ました。
「死印」のアップデートボタンを押しても、「Ver.1.3」が出てこないので、もう1度、「死印」を再インストールしたら、少しだけ動いて、また「エラー」。
「あれ?この症状は、前に、フラッシュメモリーが放電してデータが消えかかっている状態に似ているな」と思ったのですが、「クリア直前セーブデータ」が必要なので、メモリーカードの初期化はできません。
他のゲームをやってみたら、案の定、ダメで、「データが消えかかっている部分にくるたびに、ガクガクとなって、データの読み出しに時間がかかる」状態でした。
この状態は、「データが消えかかっているメモリの区画」に、1度でも行って、電圧がかかってくれれば、「少しメモリーカードが思い出してくれる」ようで、「少し進めて、エラー。また、少し進めて、エラー」を繰り返すと、徐々に、進める事がわかりました。
ちなみに、前回、最後に、PSVitaを起動した時に遊んでいたのが、この「死印」で、最後のセーブデータの日時が、(2018年9月19日)で、今は、(2019年2月19日)なので、それほど時間が経っていないのに、PSVitaのフラッシュメモリーカードは、この位の短期間で、消えてしまうようです。

 

(6) しかも、自分の「グッドエンド直前のセーブデータ」は、なぜか?直後の「Live or Die」の選択の場面で、「霊魂2019」から減り続ける場面からなので、これを、何回も繰り返す羽目になったわけですが、「うげっ。何で、今年の霊魂2019から、魂が減り続けるの?」という感じになって、けっこうホラーでしたが、実際には、こういう「虫の知らせ」というのは、けっこう自分の人生の中ではあるので、あながち、何かを暗示しているのではないか?とも思います。
それで、「霊魂2019」から減り続けるセーブデータから、「少し進めて、エラー。また、少し進めて、エラー」を何度も繰り返して、ようやく、追加エピソード「雨の赤ずきん」の6章に到達したら、当然、「新規に、メモリーカードに追加した部分」なので、これ以降のエラーは、1度出ただけで、後は、普通にプレイできました。
気になっているのは、最近、ブルーレイレコーダーも動作がおかしくて、いくつかの家電が、同時に調子がおかしい時は、けっこう大地震の前兆の事があるので怖い感じです。

 

(壊れる前に、きちんと、メモリーカードのバックアップをしよう!)
こんな感じで、特に、「Nintendo3DS」や「PSVita」のように、だんだん終了に向かっていて、電源を長期間入れていないゲーム機では、「全部が安定動作している時のメモリーカードのバックアップ」を、きちんと行っておかないと、「数十万円分の買ったゲームが、全部!パーになって消える!」という大クレームの時代に突入する!ので、ユーザーも、メーカーも、きちんと対策をしておかないと大変な事になります!
フラッシュタイプのメモリーカードも、ハードディスクも、消耗品なので、確実に壊れる!ので、「ダウンロード版」の「デジタルコンテンツ」を購入したい人は、リスクを十分考えてから購入しましょう!
自分の場合には、「PSVita」の「電子ブック Reader」の本も、全部!消えました!
しかし、ソニーは、そもそも「デジタルコンテンツ販売」という全体のシステムを持っているメーカーなので、割と、しっかりしているので、「アカウントと、購入履歴」で、ソニーは管理しているので、比較的、「再ダウンロード」は可能な方です。(「ダウンロード版ゲーム」の元のメーカーが倒産していなければ。しかし、「総合デジタルコンテンツ販売」という事業形態の安定したシステム構築をする為には、「ユーザーが購入したデジタルコンテンツは、いつでも、再ダウンロード、再アクティベート可能な状態になっていないと事業の安定運営のシステム構築になっていない」)

 

(PS5時代には、いろいろと設計の見直しが必要)(データ管理、VR用にポリゴンの曲面処理のなめらかさ)
現在、自分は、PS4は、(1TB)ハードディスク版なのですが、PS4や、Vitaのシステムの管理では、
・「ゲーム本体」+「アップデートデータ」+「追加コンテンツ」+「初回特典ダウンロードコンテンツ」
のような部分は、くっついてしまっています。
一方で、すでに、自分の(1TB)ハードディスクは目一杯になっているので、ゲームを消さないと、新しいゲームが遊べません。
PS4は、システムアップデートで、以前はできなかった、「USBハードディスク」の方にも、ゲームのインストールが可能になったのですが、自分の場合には、最も効率がいいのは、
(1) 3TB位のUSBハードディスクを買う。
(2) PS4Proの2TBを買う。
(3) 3TB位のUSBハードディスクを使って、今の本体から、データ以降する。
(4) 3TB位のUSBハードディスクは、その後に、PS4Pro用の追加「USBハードディスク」として使う。
という方法です。
しかし、お金が無いので、両方買えないので、先に、3TB位のUSBハードディスクを買って、今の普通のPS4本体の追加「USBハードディスク」として使って、ゲームをインストールしてしまうと、PS4Proの2TBを買った時に、これを全部削除しないといけません。
このような感じで、PS5時代には、「2020年東京オリンピック4K,8K」以降のはずなので、8K対応になったら、ゲームのインストールデータは凄い量になるので、今のシステムのままでは、問題が起きます。
特に、ユーザー側は、ハードディスクから、「追加コンテンツ」+「初回特典ダウンロードコンテンツ」といった後で購入したデータは削除したくないわけなので、これらは、分けたデータとして管理する必要があります。
それ以前に、現在の「閃乱カグラ」や、「デッドオアアライブ」シリーズのように、尋常では無い大量の数の追加コンテンツがあるので、「ハードディスクや、フラッシュメモリーカードのような消耗品は必ず破損する」ものなので、「本体クラッシュした時に、これらの、追加コンテンツの再ダウンロードが、自分の場合には、300とか以上になるはずので、本体復旧だけで、1週間以上かかってしまう事」がよくあるようになりました。
このような状態では、PS5時代には、ゲーム機として安定運用できないので、根本的な設計の見直しが必要です。
理想は、ゲームソフト自体に、「追加コンテンツ」+「初回特典ダウンロードコンテンツ」といった後で購入したデータが消えないように入る媒体がベストです。
そうしないと、ゲーム機本体が、クラッシュしてしまった場合に、今回の自分のように、復旧に膨大な労力がかかってしまったり、「ダウンロードコンテンツ販売」の技術的な仕組みが、しっかりと設計されていないメーカーの場合には、「再ダウンロード不可」とかだと、特に、消費税10%以降は、滅茶苦茶高い「初回特典ダウンロードコンテンツ」付きのゲームを買ったのに、これが消えるとなると、ユーザーは、完全に、ぶち切れると思うので、そうなると、PS5時代のゲーム機本体の運営自体が成り立たなくなってくるはずです。
あと、最近わかってきた事は、「VRゴーグル」では、間近でキャラクターを見る「リアルさ」が売りなわけですが、3DCGの設計自体を根本から変える必要があって、特に、3DCGでは、「曲面」が、ガクガクになってしまって、苦手です。
特に、キャラクターの「肩」の部分の丸さが、ガクガクになって見えると、「VRゴーグル」では、致命的なので、3DCGの「曲面」処理用の演算処理が必要になります。

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