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「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」の初心者向け攻略(フライトシミュレーターの遊び方)

 

 

夜眠っていたら「艦これの艦隊の娘達に次々と両足の先から、かじられる」という謎の夢を見て、無事、生還してきたところです。
油断ならんな「ぜかまし」は。
起きてから3時間位、両足の下3分の1位に、よだれが付いているような錯覚が取れませんでした。(けっこう、食われたらしい)
この理由は、寝る前に見ていたアニメの「私に天使が舞い降りた!」の「白咲花」ちゃんの食べっぷりが良すぎた事が原因のようです。

 

という事で、「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」のトロフィーの獲得状況が、みんな芳しくないので、超初心者向けの「フライトシミュレーターの遊び方」について、説明を書いていこうと思います。
ゲーマーの場合には、「新しいジャンルのゲーム」を初めてプレイする時は、誰でも、だいぶトレーニングをして、ものにしていくわけで、これを機会に、「フライトシミュレーター」というジャンルを遊べるように、トレーニングしようという目的なので、操作が実際に似ている「エキスパート」モードの方で、あえて説明していきます。

 

(「エキスパート」モードの操作方法の特徴)
・アナログレバーを下に倒すと、「自機に対して、上側に行く」(「ピッチ」方向と言う)
・アナログレバーを上に倒すと、「自機に対して、下側に行く」(「ピッチ」方向と言う)
・アナログレバーの右と、左は、「ロール」と言って、いわゆる「ドリル」のような回転をさせるボタンです。

通常は、自機を少しだけ「ロール」させて、自機を傾けた状態で、「下」を押す事で、高機動の旋回をするように操作します。

 

(初心者向けの操作)
・「L1」と「R1」を同時に押すと、自機は、地面に対して水平に飛ぶ(普通の状態)ように戻せるので、この水平飛行の状態で、「L1」を押せば、ゆっくりと、左に、旋回できます。(「ヨー」という)
通常、遠くの目的地へ行きたい場合には、「タッチパネル」を押して、「レーダー」を「地形図」にして、自機の旋回度合いの方を見ます。
航空機や、レーシングカーのように、高速で移動するものは、特殊な事をしない限り、急に曲がれないので、大まかな行動をする場合には、レーダーの方を見て、行動方針を決めましょう。
この「大まかなカーブの、脳内予測」が、「フライトシミュレーター」では、水平方向でも、高度の上下方向でも、非常に重要になってくるので、「どの位のカーブで、今の自機は進んでいるので、このまま行くと墜落する」とかの判断ができるようになるわけです。
これは、同じパターン練習で、何回か飛んでいれば感覚でわかるようになります。
墜落する人は、「実験飛行」で、自分でいろいろとトレーニングをしていないからなので、そのやり方を書いていきます。

 

(「揚力(ようりょく)」と「失速(ストール)」を理解しよう)
(1) 揚力(ようりょく)
「揚力(ようりょく)」というのは、航空機の翼のような形状の物を付けている物体が、前に進むと、機首が浮かび上がるような現象を発生させる事です。(要するに、「前に進む力」を「上側に浮かび上がらせる力」に変換するようなもの)
これが、最近、自分が、2019年5月20日の予定で、国際的な「重さの基準が「プランク定数」を基準とするように変わる」ので、「事象やれ!事象に着目しろ!」とエンジニア向けに言っているような内容の事です。
科学的に物事を捉える「事象」というものは、きちんとやれば、未知の事ができるようになります。
わかりやすい例が、現在の私達の生活の中だと、「コマ」、「自転車」辺りが、「事象をうまく利用した道具」で、「本来なら、倒れるはずなのに、倒れません」
科学的な「事象」研究が、もっと進めば、「翼を使わずに飛ぶ」事も可能かもしれません。
それで、「揚力(ようりょく)」の場合には、「前に進む力」を、「上側に浮かび上がらせる力」に変換するので、飛行機の翼状の物を、上下、逆向きに取り付けた物が、レーシングカーの「ウイング」と呼ばれるもので、これは、逆なので、「前に進む力」を、「下側に押しつける力」に変換するわけで、こうする事で、タイヤを地面に押しつけるので、グリップ力が上がって、急ブレーキ、急加速ができるレーシングカーになるわけですが、一方で、タイヤの摩耗が尋常ではなくなるわけです。
こういった事が、科学的な「事象」研究と呼ばれるものです。

それで、「揚力(ようりょく)」という事を知るのが、なぜ?「フライトシミュレーター」で重要かというと、「前に進む力」を「機種を浮かび上がらせる」方向の力に変えてしまうので、「フライトシミュレーター」では、
・「自機に対して、レバー下を押して、上側に移動する方が速い」
・「自機に対して、レバー上を押して、下側に移動する方が遅い」
という特徴が出ます。
なので、急旋回したい場合には、自機を少し傾けて、「レバー下を押して、自機に対して上側に移動する」のが基本となります。

 

(2) 失速(ストール)
「揚力(ようりょく)」というのを理解した所で、次に、「失速(ストール)」を理解しましょう。
航空機というのは、「翼が、前に進む力を、浮かび上がらせる力に変換している」ので、「速度が異常に遅くなると、失速(ストール)と言って、墜落してしまう」わけです。
ですから、「フライトシミュレーター」で、わけがわからずに、操縦不能になって墜落している人は、この「失速(ストール)」という現象を知っていないからです。
なので、通常、航空機は、失速が起こらない速度を現在は自動で出すようになっているので、「ブレーキボタン」などの速度をいじるボタンは、通常時は、いじらない方が安定飛行できます。
「渓谷」を抜けるなどの緻密な操作が必要なステージでは、この航空機が出すオートの速度があまり上がらない「低速度」の機体を選びましょう。
さらに、そこから、ブレーキをかける場合には、車の「ポンピングブレーキ」と同様にして、「トン・・・トン・・・」という感じで、ブレーキボタンを押したり離したりを繰り返すやり方になります。
これは、速度を下げすぎると、「失速(ストール)」警告の音声が鳴るので、何回かやっていると、感覚でできるようになります。
「失速(ストール)」してしまった場合には、落下速度で自然に速度が上がるのを待つか、ちょっとだけ加速ボタンを押せば、再び操縦可能になります。

 

(「操縦不可能状態」を理解する)
航空機の場合には、「揚力(ようりょく)」によって、操作可能にしているので、速度が、ある一定以上あれば操縦可能です。
逆の「揚力を生み出せないほど、速度が遅い」と、「操縦不可能になる」わけです。
車の場合には、「タイヤ」によって、「カーブしたり、ブレーキ、加速ができる」ので、「タイヤ」が全てです。
なので、車は、「タイヤが地面に接地していないと、ハンドル、ブレーキ、加速の全ての操縦が不可能になる」わけです。
これは、東日本大震災の時に、実際に起きた出来事で、「大津波が来る直前に、巨大な波の壁が高速で迫ってくる時に、大津波が強風を作る」そうで、「大津波からギリギリで逃げている位置にいた車を運転していた人が、この強風で、車が少し浮かび上がってしまった」そうで、「ハンドル、ブレーキ、加速の全ての操縦が不可能になった」そうで、いくらハンドルをきっても曲がらないし、加速できない中で、大津波が見えている位置に迫ってくるという体験をしたそうです。
要するに、飛行機も車も、「操縦不能条件」を知っておこう。という話です。

 

<実際のゲームのトレーニングメニュー>
「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」で、序盤でつまづいてしまっている人は、クリアできない「キャンペーン」モードのステージをムキになってやっているからで、「キャンペーン」モードをいったん終了して、「フリーミッション」モードで、「お金を貯めて、いい機体と装備を買いましょう!」
初心者は、まずは、「フライトシミュレーター」というタイプのゲームに慣れる必要があるので、迷わずに、一番簡単な「イージー」モードで、とりあえず、全ステージクリアーを目指しましょう!
「キャンペーン」モードをはじめからやり直しても、「お金」と「手に入れた機体、装備」は消えません。

 

・(機銃で戦車を倒すトレーニング)
「フライトシミュレーター」で、トレーニングをする場合には、「ステージクリア−」を目指すのではなくて、「ある操縦をマスターする」という事に目的があります。
ですから、「ミサイルアラート」が鳴りっぱなしだろうが、「ミサイル」が当たろうが無視して構いません。
1つ1つの操縦を身につけていって、「それらのトレーニングメニューの操縦を組み合わせる」事で、いつの間にか、自由自在に飛べるようになっているものです。
まずは、もっとも簡単で、基本操縦が多く入っている「機銃で戦車を倒すトレーニング」をします。

 

(マスターしたい事)
・安定した低空飛行
・特定の方向からターゲットに向かって侵入する
・低空飛行中に、敵を倒す

(地上戦訓練は、ミッション6 Long Day がいい)

 

(1) 戦車などの地上の移動部隊は、通常は、「一直線に並んでいる」ので、レーダーを見ながら、この一直線を連続で攻撃できる方向を探して、少し遠回りして、「特定の方向からターゲットに向かって侵入する」練習をします。
この遠距離時の自機の旋回予測ができる事が、まず第一歩です。
うまく、戦車の部隊が一直線に並ぶ方向から侵入できる軌跡で飛べたら、「距離2000〜2500」位から、どんどん減速していって、速度を失速しない程度にまで下げましょう。

 

(2) 「L1」と「R1」を同時に押すと、自機は、地面に対して水平に飛ぶ(普通の状態)ように戻せるので、後は、「ヨー」ボタンの、「R1」と「L1」とで、右、左の微調整をしながら、機銃のみで戦車を倒しましょう。
地上の敵を機銃で倒す場合は、高度500〜300位を目安にします。(高度200が維持できるなら、そちらの方が楽だが墜落しやすい。高度や速度の目安は、使う機体と、個人のクセもあるので、だいぶ変わります)
このトレーニングをマスターしていないと、渓谷、トンネルなどの飛行で微調整ができません。

 

(3) 「特定の方向からターゲットに向かって侵入する」、「機体を水平に戻して、ヨーで微調整をする」ができるようになったら、次は、「離脱しながら、急旋回する」を覚えます。
地上の基地殲滅ミッションだと、近くに、他の地上敵もたくさんいるので、地上スレスレにいながら急旋回したいわけです。
アナログレバーの右と、左を押すと、自機が傾くので、「地平線が縦になる」ようにします。
この状態で、下や上を押せば、高機動で旋回できます。
自分は、常に、「地平線が縦になる」状態で、地上の敵を倒す事も多いです。
「地平線が縦になる」状態は、上空で、遠距離の目標まで高速で行きたい場合に、方向を早く定めるのに便利なので、覚えておきましょう。
上空の場合には、無理して、近い方向の旋回方向にしなくても、この方法の場合には、すぐに急旋回できるので、同じ方向にグルグル旋回し続けた方が楽です。(必ず、レバー下で、自機の上側方向に行くようにした方がより早い急旋回になる)
しかし、上空で、地平線が見えない場合があるので、その場合には、「右アナログスティック」を押すと、「視点切り替え」ができるので、「メーターがたくさん出る視点」にして、自機の水平度合いを見ます。
これを間違うと墜落します。

 

(4) 実際のステージクリアー向けの操縦では、「フライトシミュレーター」では、「揚力」があるので、基本的に、「レバー下で、自機の上側方向に行く」というのが、最も機動力が上がるので、墜落しない方向にして、この「レバー下で、自機の上側方向に行く」で、急接近と急速離脱を繰り返して、「一撃離脱」方式で、誘導ミサイルをどんどん当てていくわけです。
ただし、対人戦では、「パターン行動」をするのが、最も危険なので、いろいろな操作を組み合わせる必要があります。

 

・(急降下爆撃機タイプのトレーニング)
ステージをクリアーするには、地上の大量の敵の弾とミサイルの中に飛び込んでいくわけですから、「一撃離脱」方式が必要です。
これは、「上空の高い位置から、急下降していって、誘導ミサイルを撃って、急上昇をして離脱する」を何度も繰り返す方法です。
この「急降下爆撃機」のやり方は、敵からの攻撃を受けづらい反面、自機が墜落しやすいです。
これは、ほとんど、「高度計」と「速度メーター」、「レーダー」しか見ないので、自機を見るよりも、「どの速度と、どの高度で、この操縦をすると墜落するのか?」という体験練習をしているかだけです。
通常、遠距離から、高度2500〜2000位で高速で飛んでいって、距離3000位から急減速して、高度も下げていって失速しないギリギリの速度300位まで減速します。
誘導ミサイルを撃って、余力があれば、機銃で、地上の他の敵を撃って、危険そうなら、上空へ急加速して離脱します。
初心者なら高度1000〜1500まで上がって、急減速して、同じ「一撃離脱」方式を繰り返します。
「高度計」と「速度メーター」を見ていないと墜落する事が多いので注意しましょう。

 

(弾切れする場合)
「キャンペーン」モードで、弾切れする人は、まずは、「フリーミッション」モードで、お金を貯めて、「通常ミサイルの弾数アップ、威力アップ、誘導性能アップ」を買って装備しましょう。

・無駄なミサイルを撃っているのが原因
ヘリコプター、トラック、倉庫など弱い敵は、ミサイル1発で壊せるのに、2発撃っていると弾切れになります。
・ミッションで壊さなくていい物を壊している。
地上に置いてあるトラックなどの意味の無い物ばかり壊している可能性があります。
・味方を信用して、味方に倒させる。
「キャンペーン」モードに出てくる味方の航空機や戦車などは、きちんと攻撃しています。
ですから、「地上に戦車が3台走っている」箇所では、「戦車2つだけ壊す」ような感じにして、全滅させる必要は無いので、こちらが優勢ならば、味方の部隊が倒してくれます。
どうしても、弾切れする場合には、このやり方で、ミサイルの無駄撃ちを減らしましょう。
・機銃で倒せる敵は、機銃で倒す。
機銃は、自機を水平にして、「L1」、「R1」ボタンの「ヨー」をすれば、比較的簡単に狙いが付けられます。
この「ヨー」という動作は、「自機の速度が遅い機種」の方が、ターゲットを捕捉する時に、素早く動くので、ステージによっては(地上の敵をたくさん倒すステージ)、「自機の速度が遅い機種(中速度のグリペンが使いやすい)」を選んだ方が、はるかに楽な場合があります。

 

(敵のエースを撃墜できない場合)
「キャンペーン」モードで出てくるライバルキャラの敵のエースを撃墜できない場合には、「ムキになって追いかけ回している」場合が多く、敵の誘いにのってしまって、低空飛行で壁や地面に追突させられている場合が多いです。
「キャンペーン」モードで出てくる敵のエースは、「決まったパターン行動をしている」だけなので、「低空に誘い込む」ような動きをした場合には、ついて行かずに、敵が再び上空に戻ってくる行動を予測して待ち構えて撃墜した方が安全です。
こういった戦闘機同士のドッグファイトのコツは、言葉ではうまく伝えられないので、経験から感覚で操作しているので、どうとも言えないのですが、基本的に、敵の軌跡を読んで「待ち伏せ」しておいて、「敵の後方について、ミサイルを撃つ」ようなパターンになります。
もう1つのコツは、「ミサイルを撃つ」と、対人戦でも、「キャンペーン」モードでも、「敵の方で、ミサイルアラートが鳴るので、危険回避モーションに入ってしまう」という事を理解した上で、むやみに、ミサイルを撃つよりも、近づけるのであれば、できるだけ近づいた方がいいなどのコツがあります。
どうしても、戦闘機同士の戦いが苦手な人は、「キャンペーン」モードの場合には、ドッグファイトのコツとして、味方の通信で、「こちらのケツにつかれた」とかの音声が入る事があるのですが、レーダーで見て、追いかけ回されている味方機がいるので、「ドッグファイトは後ろを取った方が勝ち」なので、そういう味方を追いかけ回している敵の、さらに後ろを取ると楽に倒せます。

 

こんな感じで、撃墜されていいので、「ある操縦方法のトレーニング」ばかりを繰り返していって、1つずつ操縦を身につけていって、それらを組み合わせるだけなので、自然と体が動くようになっていきます。
実際の車の運転もそうですが、「考えてから操作する」のではダメで、「自然と体が動く」状態が、「運転している、操縦している」という実際の状態です。

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