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「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」でコントローラー不具合で離陸できない場合の対処方法

 

「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」を買ったのですが、いきなりはじめの離陸シーンで、離陸不可能な状態になりました。
原因をいろいろと考えてやってみて、ようやく原因がわかったので対処方法を書いていきます。
原因は、「コントローラーの不具合」のようなのですが、離陸の際の「R2ボタン」を押し続ける状態には、きちんと反応していて、アフターバーナーも出ているのに、まったく前に進まないという、わけのわからない不具合です。

 

(PS4コントローラーの挙動がおかしい場合の対処方法)
(1) PS4本体の電源を切る
(2) PS4コントローラーの裏側に、小さい穴があって、中に、リセットスイッチがあるので、つまようじなどで押す
(3) PS4コントローラーと本体を、USBケーブルでつないで、PS4コントローラー側の電源ボタンではなくて、本体側の電源ボタンから電源を入れる(コントローラーと本体のカップリング)
(4) これでも、PS4コントローラーの挙動がおかしい場合には、次のいずれかの状態なので、コントローラーを買い替えるしかない

 

(自分の場合)
・PS4コントローラー内のバッテリーの寿命(自分の場合には、5年間位使っている)
・コントローラーが、地磁気や、ヘッドホン、スピーカーなどで、磁気を帯びてしまっており、動作が不安定になっている(自分の場合には、これが原因っぽいので、1年間位放置して、磁気がとんで自然消滅すれば再び動く可能性がある)

結局、自分は、以前に、PS4本体が「ディスクが出続ける致命的なバグ」の症状が出たので、本体を買い直した時にあった、2つめのコントローラーにつなぎ直したら、ようやく通常の挙動に戻って、普通に離陸できました。
ただ、この「R2ボタン」の「半分反応」位の状態は、ずいぶん前から、「トライアルズ フュージョン」で症状が出ていて、「何か、アクセルを全開にしているのに、80%位までしか速度が上がらなくて、以前登れた坂が登れないなぁ」と思っていたのですが、要するに、「PS4コントローラーのアナログボタンのR2ボタンは、不具合が発生すると、全開にできなくなり、80%位までしか反応しなくなる」という不具合があるようです。
うろ覚えですが、たしか、PS4か、NintendoSWITCHの本体アップデートの説明画面で、「コントローラーのシステムソフトウェアをアップデートします」というのがあった覚えがあるので、これが原因の可能性もあります。

 

(自分のイレギュラーな環境)
一方で、自分は、イレギュラーな環境で、PS4は使っていて、
・PS3本体のUSB端子がおかしくなって、コントローラーの充電ができなくなったので、PS4のUSB端子で常に充電している。
この為、常に、PS4ホーム画面では、「PS3コントローラーは使えません」と出ている。
・ゲーム機のコントローラーと、ヘッドホンは、近い場所に、床に転がして置いてあるので、「コントローラーが磁化されてしまっている」可能性が高い。

昔のゲーム機と違って、現代のコントローラーは、3DCGがメインになった影響で、主に、レースゲームで、「ハンドル、アクセル、ブレーキ」のアナログボタンが必要になった事で、今回のような、「出力80%位までしか出ない不具合」が原因のバグが出るような時代になったようです。
今回の自分の場合の「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」の離陸できない不具合は、「R2ボタン」は、きちんと、アナログ的な反応を示していて、強弱は反応していて、アフターバーナーのグラフィックも、きちんと強弱が表示されています。
要するに、ゲームの方で、「アナログボタン100%になった時」しか離陸モーションに入らない。というのが、この症状の原因のようです。

 

(ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWNをプレイした感想)
安定して、「ACE COMBAT」シリーズは面白いです。
フライトシミュレーターに慣れていない人は、操縦不能になるので、コントローラーのタイプのエキスパートモードはやめた方がいいです。(自分は機動力重視なので、エキスパートモードしか使わない)
フライトシミュレーターで差に気が付いた事は、無料ゲームの「War Thunder」のような「複葉機」時代の再現の場合には、「空気を押して飛ぶ」感じが再現されていて、上下に移動するだけで、フワフワしたリアルな挙動が再現されているので、作り方が、だいぶ違うなぁと感じた事です。
今やっているテレビアニメの「荒野のコトブキ飛行隊」が、監督が、リアルで迫力ある戦車挙動のアニメの「ガールズ&パンツァー」と同じなので、ミリタリーマニア的な、細かい設定や、リアルな挙動がかなりいい出来です。
「荒野のコトブキ飛行隊」は、バンダイナムコ系列のようなので、「War Thunder」のような「複葉機」時代の再現にして、「ACE COMBAT」シリーズのスタッフで、フライトシミュレーターゲームを作ってほしいです。
バンダイナムコのアニメが原作のゲーム化が不発が多いのは、「テレビアニメを放送している時期に、ゲームも販売しないといけない」ので、ゲーム制作期間が短すぎて作り込めない原因があるようです。
最近のゲームは、3年間位制作に時間をかけないと、面白いと思える段階にまでならないので、アニメが原作のゲーム化は、プロジェクトの立ち上げ方を工夫しないとダメなようです。

 

(初回特典)
「ACE COMBAT 7 SKIES UNKNOWN(PS4)」の初回特典に付いている、元PS2版の「ACE COMBAT 5: THE UNSUNG WAR」のPS4移植版は、珍しく、初回特典ゲームでは、あまり実装されない「トロフィー」付きで、面白くて、とてもいいです。

 

(予約した他のゲーム)
なぜか?今の時期に、ゲームとして本当に面白い伝説級の作品の販売ラッシュになってしまって、現在、自分は、「ACE COMBAT 7」以外にも、「ニーア オートマタ ゲーム オブ ザ ヨルハ エディション」、「ルルアのアトリエ」、「ダライアス コズミックコレクション」を予約してしまったので、金銭的に購入が不可能な「デッドオアアライブ6」は、購入をあきらめる事にしました。
原因は、コーエーの高価格路線では、もう消費税10%以降は、自分位のヘビーゲーマーでも買う事が不可能になるからです。
「デッドオアアライブ」シリーズは、現在、初回限定版と、追加ダウンロードコンテンツを全部買って、このゲームを全部きちんと遊ぶ為には、「1本のゲーム購入で、50000円位する超高額商品」に成り果ててしまって、購入する事が不可能になりつつあります。
「2本のゲーム購入で、10万円もする!」なんて、もう不可能です。
尚悪い事に、今回の「デッドオアアライブ6」は、「eスポーツ仕様」にしてしまった事で、「デッドオアアライブ」シリーズの大きな売りの1つだった、「セクシー路線」要素が、ごっそりと削られた上に、最近のソニーの検閲問題などで、エロ萌え要素が、ごっそりと検閲削除される可能性が出てきたので、もう1万円も出していろいろなゲームを買うなら、検閲の少ないパソコン版を買った方がいい時代になってきました。
今回の「デッドオアアライブ6」は、いろいろ改悪されてしまって、「殴って顔を歪ませる」技術開発をメインにしてしまって、「ただの顔殴りゲーム(誰得?)」になってしまった事で、購入意欲が、激減したというか、もう萎えてしまった状態です。
1番の問題点は、「プレイヤーの人格に悪い影響を与える」ゲームは、自分は購入しないので、自分は、「女性の顔を殴って、爽快感を得る」ような異常路線には反対です。(自分は、ゲームセンターの「リアルパンチャー」事件を知っている世代なので。「リアルパンチャー」というのは、「ソニックブラストマン」の続編で、昔のゲームセンターには、「パンチングマシン」というジャンルがありました。「パンチングマシン」というのは、実際に、ゲーム機を思いっきり殴って、センサーで、「パンチ力」を測定する機械の事です。「ソニックブラストマン」は、その後に、「パンチングマシン」に、キャラクター性を追加した事で、当時、人気が出ました。しかし、この続編をタイトーが作った時に、「リアルパンチャー」という続編になったのですが、なぜか?当時はやっていたプリクラなんかにあった「CCDカメラ」という新技術(デジカメの事)をくっつけて、「自分の顔をパンチングマシンで写真を撮って取り込んで、殴って顔を歪ませる」という、わけのわからない仕様にしました。すると、いじめ事件が起こってしまって、「いじめの対象になっている友人をゲームセンターに連れ込んで、その顔写真を、パンチングマシンに取り込んで、その顔が、ぐちゃぐちゃに歪むのを楽しむ」という異常ないじめがあって、そのいじめ被害者は自殺しました。当時、「PL法(製造物責任法)」ができた事で、このゲーム機自体が消滅。実は、ゲームセンター版の初代「ストリートファイター」というのは、この「パンチングマシン」とくっついた格闘ゲームで、巨大なボタンを本当に殴るゲームでした)
要するに、自分は、「デッドオアアライブ」シリーズや、「閃乱カグラ」シリーズのような、男の子が満足する2大要素の「萌え+燃え」要素が好きだったのに、今回の「デッドオアアライブ6」は、「eスポーツ仕様」にしてしまった事で、その多くが削られてしまった!メーカー開発者は、「殴って顔を歪ませる」技術開発に、お金をたくさんかけるという、わけのわからない選択をした「誰得(「それ作って、誰の得になるんだよ」の省略)」ゲームになってしまった事です。
自分が、「デッドオアアライブ」シリーズで好きだった部分は、「超忍」のスーパーアクションと、セクシー萌え要素があった事です。(そもそも、「忍者って、顔殴るの?」とか、「デッドオアアライブ」シリーズの世界観が無茶苦茶に壊れてしまっています。「顔を殴る」のは、チンピラの喧嘩で、チープで貧相)
現在、規制の多く入る「eスポーツ仕様」ではない「デッドオアアライブ5 ラストラウンド」が最高峰で、セガの「バーチャファイター」キャラクターや、原作を越えた再現力の「不知火舞」なんかの追加キャラクターが、胸揺れ付きで再現されていて、現在最強なので、「デッドオアアライブ5 ラストラウンド」に、他のゲームから追加キャラクターを入れて継続してほしいです。
元々、格闘ゲームは、ファンは、メーカー間の垣根を越えた対戦をしてみたいという欲求があって、カプコンの「ストリートファイター」 VS 「ファイターズヒストリー(データイースト)」は、裁判で決着を付けてほしくなかったです。(「データイースト」は消滅)
本来ならば、今の時代は、「ファイターズヒストリー」も「豪血寺一族」も、「羊の呪い」の「トリオザパンチ」も、「チェルノブ」も、メーカー間の垣根を越えた対戦ゲームになっていた可能性もある!(本来ならば、今頃は、「豪血寺お種」も、3段階目の生気吸い取り技で、さらに若返ってロリキャラになっていた可能性もある!)
というか、「ニンジャスレイヤー」を、プレイアブルキャラにしろ!

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