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「Windows10(64bit)(4K液晶)」の動作チェックに使っているパソコンについて(AH90B1(富士通))

 

最近、「Windows10(64bit)(4K液晶)」の動作チェックをしているわけですが、買ったパソコンは、(AH90B1(富士通))という4K(ハイレゾ対応)パソコンです。
もともとは、今回、パソコンを買う予定は無かったのですが、そろそろ新しいパソコンに買い替えようかなぁと思って、近所の家電店に行くと、みんな、「IPS液晶」のパソコンだらけになっていて、「IPS液晶」は、バックライトの光が漏れやすい仕組みなので、画面がチラチラして、仕事のWORD文書などのテキスト入力が、とても疲れるので、これはまずいと思って、「目が疲れない画面のパソコン」を店頭のパソコン画面を全部見て探しました。
当初は、MikuMikuDanceモデルを配布している「G-Tune」ちゃんがいいかなぁと思っていたのですが、マウスコンピューターの「IPS液晶」は、バックライトの光がチラチラ漏れて非常に疲れるので断念。
あと、マウスコンピューターは、みんな「ノングレア液晶(非光沢)」なので、個人的に、「ノングレア液晶(非光沢)」ののっぺりとした画質は好みでないので、「グレア液晶(光沢)」が必要でした。
「ノングレア液晶(非光沢)」だと、自分は、テンションが下がりすぎて、物が作れなくなるのでダメです。
後は、仕事で使う用のパソコンなので、ゲーミングPCだと会社などに持って行けないので、無難なシンプルなデザインのパソコンが必要でした。
それで、結局、店頭のパソコン画面を全部見てチェックしたところ、「IPS液晶(4K)」のものは、あまりバックライトの光が漏れないようで、チラチラ疲れないようでした。
「IPS液晶」を買う場合には、必ず、「バックライトの漏れのチラチラ感と、画素と画素の隙間から漏れるバックライトの漏れが混ざってできる不自然な色味の変化」をチェックしないといけません。
2017年モデルのNECの「IPS液晶」は、おおむね綺麗ですが、「快晴の青空のような薄い水色の青み」が、「バックライトの漏れが混ざってできる不自然な色味の変化」が混ざっていて、正確に再現できないので、これも断念しました。
個人的には、写真も撮るので、「写真の色味が正確に再現できる」画面が必要です。
前に書いたわけですが、単品コンポを持っているようなユーザーなので、「実際の自然の状態に近いものが再現できる」という事が、「画質」、「音質」で必要です。
「故意に誇張して綺麗になった感じになる」というのはアウトです。
後、仕事用に使うパソコンは、「ノートパソコン」の方がよくて、理由は、「不意の停電の時に、ノートパソコンはバッテリーがあるので、作成中のデータを消失せずに保存してから電源を落とせる時間がある」、「ノートパソコンは持ち運びを想定して作られているので衝撃に強い」のは、とても大事な事です。
結局、今売っているノートパソコンで、「IPS液晶(4K)」のものは、東芝と富士通位しかなくて、東芝は、現在、経営が危ない感じなので緊急時に、パソコンの修理が対応していないと仕事では使えないので、富士通しか無くなったという背理法的な選択肢の取り方になりました。
結局、購入したパソコンは、「AH90B1(富士通)」で、「IPS液晶(4K)」と「ハイレゾ再生可能」、「Ultra HD Blu-ray再生可能」というハイエンド機種になりました。
しかし、これは、3DCGのグラフィックボード的なものが入っていないので、MikuMikuDanceには適していません。
当初、考えていたのは、仕事で使うWORDなどの文書作成をする時に、目がチラチラしないパソコンだけが必要だったので、50000円位のパソコンを買おうと思ったのですが、「50000円位のパソコンは、5年間位しか実質使えないので、すぐに買い換えになる」ので、買い直しばかりになってしまって馬鹿らしいので、クリエイターは、「4K」と「ハイレゾ」のノウハウも覚えないといけないので、「4K、ハイレゾ」対応にしたという感じです。
最悪、最終的には、10年後位には、「Ultra HD Blu-ray再生可能」なので、この再生機にしてしまったり、パソコンの「ブルーレイドライブ」は、最大5回まで、リージョン変更できるので、どうにも使い道が無くなったら、海外のブルーレイディスクを見る再生機にする事もできます。(リージョンは変更可能回数の最後のリージョンで確定されてしまうので注意!)
普通の人は、同じ値段を出せば、デスクトップで、3DCGのグラフィックボードのかなりいいのが買えるので、今度、趣味用パソコンで買う場合には、マウスコンピューターのデスクトップパソコン本体だけ買って、「ディスプレイ」だけは、自分の目で見て、その時に発売されている製品で、「目がチラチラして疲れない」+「グレア液晶(光沢)」を買って、「ハイレゾ対応の音源ボード」を買った方が安くて高性能なので、そうなりそうです。
「マウスコンピューター」は、「ぶっ壊れる」とよく言われますが、改善を望みます。

 

次に買うとしたら、「2020年東京オリンピック」の「8K」に対応していないと意味がないので、「8K VR編集パソコン(マウスコンピューター)」が、「3DCG」にも対応しているので、このあたりになるかなぁという感じです。
しかし、「フルタワー」型は、大きすぎて邪魔になる事が多いので、個人的には、使いづらいです。
「8K」時代になると、「3DCG」の「8K」表示は、かなりのパワーが必要なので、「フルタワー」型でないと無理っぽい感じですが、放熱で、本体が壊れる可能性が、とても高いです。

 

(8K VR編集パソコン(マウスコンピューター))
http://www.mouse-jp.co.jp/creator/concept/8kvr/

 

http://www.mouse-jp.co.jp/creator/concept/daiv_vr/

 

(ノートパソコンAH90B1(富士通)について)
<主な仕様>
(OS)Windows 10 Home 64ビット版
(CPU)インテル Core i7-7700HQ プロセッサー (2.80-3.80GHz)
(メモリ)8GB(4GB×2)(デュアルチャネル対応可能 DDR4 PC4-19200)(今、新しくパソコンを買う人は、メモリは、2枚差ししないと「デュアルチャネル対応」にならないので、パフォーマンスが著しく落ちるので、必ず、2枚差しになっているメモリを買いましょう。今だと、普通は、「8GBx2」か「16GBx2」)
(ストレージ)約1TB HDD
(光学ドライブ)Ultra HD Blu-ray & BDXL対応 Blu-ray Discドライブ(スーパーマルチドライブ機能対応)
(ディスプレイ)15.6型ワイドUHD フルフラットファインパネル(タッチ対応)[3840×2160]
(グラフィック)Intel HD Graphics 630 (簡易のオンボード3DCGだが、軽い3DCGは動く)
(駆動時間)約4.8時間
ダイレクト・メモリースロット(SDXCカード対応)、USB3.1×1/ USB3.0×2/ USB2.0×1、HDMI出力(4K出力対応)

 

<入っているソフト>
・Corel WinDVD UHD BD (Ultra HD Blu-ray再生用)(買った状態では入っていない。BIOSアップデートをしてから、自分でダウンロードしてこないといけない)
・Corel PaintShop Pro X8 for Fujitsu (4K対応バージョン)
・Office Home and Business Premium (32ビット版が入っている。64ビット版Officeは通常、会社との互換性で、あまり使われていないので)
・ATOK 2016
・Roxio Creator LJ (DVDなどへデータバックアップするソフト)
・電子辞書(広辞苑第6版)(パーソナル現代国語辞典、パーソナル版漢字辞典)(「パーソナル現代国語辞典」は、富士通が作ったもののようで、ちょっといまいちな感じで、例えば、「猫」の単語で検索すると、語釈が「動物の一。cat」としか書いていません。この語釈では、失格です!「パーソナル版漢字辞典」も、非常に簡易のものです。「広辞苑第6版」が入っているのは便利です)
このような感じで、このノートパソコンAH90B1(富士通)には、はじめから、そこそこいいソフトが入っている理由は、買った後でわかった事は、「4K対応ソフト」が少ないので、最低限、富士通が用意してくれているようです。

 

(使った実際の感想)
(耐久性)
このノートパソコンAH90B1(富士通)は、「タッチパッド」の所にある「クリック」する「ボタン」が、使い始めて2週間程しか経っていないのに、いきなり「ピキン」というか「ピン」といった感じの軽い音を立てて、中の何かが壊れました。
現在、この「クリック」する「ボタン」の端の方が、少しクラクラしていますが、「クリック」する事はできるので、壊れた内に入らないかなぁという感じですが、ボタンの耐久性が低すぎです。
前に使っていたNECのパソコンは、さすが、昭和の時代の国産パソコンの「9801」とかでメインシェアだったメーカーなので、耐久性はもの凄くあって、自分はNECのWindows XPパソコンは、10年以上使っていたのに、何も壊れませんでした。
現在、使いやすかった、このタッチパッドの分離ボタン付きパソコンを作っているメーカーは少なくなってしまったので、富士通や、パナソニックだけです。

 

(ファンの音)
「ファンの音」は、通常だと、それほど気になりませんが、何かの時に、フル回転すると、「マンションで、コンクリートの中の部屋の状態で鳴っている台風とか強風が吹いている時に聞こえるような音」がしますが、思ったよりも気にはなりません。
「マンションで聞こえる台風の音」というのは、「そんなに大きな音はしません」

 

(液晶サイズ)
まず、このノートパソコンAH90B1(富士通)は、「15.6型ワイド」の4Kなので、「老眼の人にはお勧めできません」(目が疲れるので)
4Kノートパソコンは、最低液晶サイズで、「17インチ」以上からが使うのに必要な文字のサイズになってくると思います。
4Kパソコンが、普通に疲れないで使いやすいと思えて、本領発揮できるのは、デスクトップパソコンで、「27インチ(4K)」とかの、できるだけ大きな画面サイズでないと目が疲れると思います。
もし、8Kパソコンが出た場合には、「8Kテレビ」の「40インチ以上」につながないと、いろいろと本領発揮できないと思います。
「15.6型ワイド(4K)」は、ギリギリ、WORDで使えない事もない感じです。
自分は、画面設定のスケーリングの所で、「3840x2160(300%)」にして、文字サイズは、気持ち小さめに見える感じです。
スケーリングを、これ以上大きくして、表示文字サイズが大きくなってしまうと、画面に表示される文字の数がだいぶ減ってしまって、かえって疲れるし使いづらいです。
ですから、4Kノートパソコンは、最低液晶サイズで、「17インチ」以上必要です。

 

(4K液晶画質)
「4K液晶画質」は、もの凄く綺麗です。
しかし、最近、自分が書いているように、現在では、まだ、多くのソフトで「4K非対応」問題が生じやすいです。(運が悪いと「インストーラー」すら、きちんと動作しないので、インストール不可能なソフトがある)
ただ普通に、「4K写真」、「4K動画」、「電子書籍」を見るだけの使い方をするならば、非常に、綺麗です。
「電子書籍」は、最低でも、「4K(15.6インチ)」以上ないと、非常に、使いづらいです。
「PSVita(5インチ(960x544)(16:9))」、「iPad Air2(9.7インチ)(2048 x 1536)」のような極小サイズの画面サイズで、「電子書籍」を読むと、非常に、疲れてイライラしてきます。(頻繁に、拡大して見ないといけないので疲れるだけなので、紙の本を買った方が読みやすい)
「4K(15.6インチ)(3840x2160)」で、「電子書籍」を見ると、「見開き雑誌」の実寸よりも少し小さいのですが、ギリギリ雑誌も普通に読めるサイズです。(「4K(15.6インチ)(3840x2160)」ならば、いちいち拡大しなくていいので、普通の本を読む感覚で一応読めるので使いやすい)
問題なのは、買っている「電子書籍」のサイトによって、当初は、メーカーは、4Kは想定していなかったので、「画質が悪い(Kindle(Amazon)など)」事があるので、「購入前に、必ず、画質と、ダウンロード可能なのか?のチェックをしましょう!」
パソコンでダウンロード不可能電子書籍(「Reader(ソニー)」、「BOOK☆WALKER」)は、インターネットにつながらない環境や、「サービスは終了しました」以降、「完全に、ゴミになってしまって、かけたお金が全部パーになる!」ので、注意してから購入しましょう!
自分は、「honto」という、「丸善」、「ジュンク堂」、「文教堂」といった書店が作った規格の「電子書籍」が、「紙の本で買った本を、電子書籍で買うと割引きになる」ので、非常に、使いやすいので、これを使っています。
「本好き」だと、「紙の本」で仕事などに必要な書籍を買って書斎に置いておいて家で使って、「旅行中などには、同じ本を電子書籍(ダウンロード可能)でパソコンで持って行って、外で、書斎と同じ環境を作る」という使い方をすると非常に便利なので、自分は、そういう使い方をしています。
「honto」の「電子書籍」は、「4Kパソコン」で見ても綺麗です。(しかし、4Kは想定されていないようで、無理な拡大をすると落ちるバグがある)

 

(ハイレゾ対応スピーカー)
「ハイレゾ対応スピーカー」は、「ONKYO」のスピーカーが入っていて、普通のノートパソコンに比べれば、はるかに綺麗な音で鳴ります。
しかし、そもそもが、ノートパソコンサイズのスピーカーでは、物理的に、「低音が出せない」ので、低音は、あまり聞こえません。
「ハイレゾ」を楽しみたい人は、「ハイレゾ対応ヘッドホン」が必須になります。
この「ONKYO」の「ハイレゾ対応スピーカー」は、解像度がかなり高いです。(低音が全然出ないが)
この「ONKYO」の「ハイレゾ対応スピーカー」で、ようやく、低音は出ないものの、今まで制作者が想定していた音場で鳴らなかったので、納得がいかなかった「G-DARIUS」の再生が、「想定されていた音場で鳴った」ので感動しました。
この「G-DARIUS」の再生が、今まで「想定されていた音場で鳴らなかった」原因は、どうも、「スピーカーで鳴らして、空間にできる音の波で、クリエイターが設計している音楽だから」のようです。
「G-DARIUS」では、「スピーカーから空間にできた音の波と波が、空間で、微妙に干渉していくように設計されている」ようで、それで、今まで、「ヘッドホン」で、いくら聴いても、自分では、納得のいく音質で鳴らなかった原因のようです。
昔、自分は、単品アンプとスピーカーで、「G-DARIUS」を聴いていたのですが、どうしても、その再現状態にならなかったので、謎が解けたのでスッキリしました。
「G-DARIUS」、「ピアノ」、「クラシック」だけ、どうも、単品アンプとスピーカーでないと、クリエイターが想定していた音場で鳴らないようです。(音が波として空間に出ていく状態でないと再現は無理だった)

 

「AH90B1(富士通)」で、ハイレゾを再生する前に、設定で、[24ビット、192000Hz (スタジオの音質)]などのように最大の音質を選びます。
(1) タスクバーのスピーカーのアイコンを「右クリック」して、「再生デバイス」を選ぶ。
(2) [スピーカー]-[プロパティ]-[詳細]で、[24ビット、192000Hz (スタジオの音質)]などのように最大の音質を選びます。

 

(ハイレゾ対応ヘッドホン出力の音質)
「ONKYO」は、「ハイレゾ配信サイト」がある位なので、非常に、綺麗に鳴ります。

 

(ONKYO ハイレゾ配信)
http://www.e-onkyo.com/music/

 

「ONKYO」の、「ハイレゾ配信サイト」で聴くと、「WAV 96kHz/24bit」、「flac 96kHz/24bit」、「MQA Studio 96kHz/24bit」などのファイル形式が違うもので売っているのですが、「WAV 96kHz/24bit」が1番綺麗で音場の広がりがあるように聴こえます。
「flac 96kHz/24bit」、「MQA Studio 96kHz/24bit」は、少し、音場の広がりが悪いです。
しかし、「WAV 96kHz/24bit」は、1番容量が大きいので、外に持って行くプレイヤーには入れづらい感じです。
「ハイレゾ」が売れない原因は、ファイル形式が違う「ハイレゾ」は、同じ楽曲なのに、別購入になってしまう事で、非常に、利便性が悪すぎる事でしょう。
「ハイレゾ対応」パソコンで聴くと、「flac 96kHz/24bit」でさえ、音の悪さに気がついてしまうほどで、「WAV 96kHz/24bit」との違いが聴きとれてしまいます。
「ハイレゾ」は、「WAV 96kHz/24bit」で買わないと、音場の広がり感が悪いので、「WAV 96kHz/24bit」の方がいいです。
実際、「ハイレゾ対応パソコン」を買って聴いてみてわかった事は、「flac 96kHz/24bit」は、思ったよりも汚いという事です。
わざわざ、「ハイレゾ対応パソコン」を買うのなら、どうせなら、「最上の状態で音楽を聴きたい」わけなので、「WAV 96kHz/24bit」の方がいいです。

 

「ハイレゾ対応」パソコンなどの製品を買った時には、どの部分を聞いてみる必要があるのか?というと、「ハイレゾヘッドホンは感度が非常に高いので、無音時のノイズを拾いやすい」ので、「無音時に、ノイズが聞こえてしまっていないか?」をチェックする必要があります。
特に、クラシックなんかでは、「ピアニッシモ」の部分で、ノイズが聴こえてしまうと台無しです。
「AH90B1(富士通)」では、「無音時でも、ノイズは、まったく聞こえません」
自分の手持ちのヘッドホンでは、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)(ハイレゾ非対応オープンエアー型ヘッドホン)」と、「RP-HDE10(パナソニック)(ハイレゾ対応イヤホン)」があるのですが、ハイレゾ対応の「RP-HDE10(パナソニック)」よりも、はるかに、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」の方が綺麗に聴こえます。
「ヘッドホン」と「イヤホン」の差は大きいです。
「ハイレゾ対応」パソコンで聴くと、「ヘッドホンごとの個性の違い」が、とてもわかるようになりました。
「ATH-ADX5000(オーディオテクニカ)」が、もの凄くいい音で鳴るのですが、価格が「23万円」もします。(この値段出すと、「SENNHEISER(ゼンハイザー)」か「コンデンサー型ヘッドホン」を買った方がいいかな?という感じもします)
「AH90B1(富士通)」で、ハイレゾを楽しみたい人は、最低限でも、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」位のヘッドホンで聴かないと、面白くないと思います。
「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」は、「オープンエアー型」なので、「音像空間が、ワーッと広がる」ような、とても綺麗に広がって聴こえます。(が、「オープンエアー型」なので、音がだだ漏れになるので外では使えない)
前から書いていますが、「ヘッドホンは、必ず、家電店やオーディオショーなどで視聴してから買いましょう!」
「ハイレゾ対応ヘッドホン」というシールだけ見て買うと、音が悪かったり、自分の好みで無かったりして、絶対に!失敗します!
普通に、今までに買った「Amazon」の「MP3」も、「ハイレゾ対応」パソコンで、再生品質を、[24ビット、192000Hz (スタジオの音質)]などの最大にすると、かなり綺麗に聴こえます。

 

最終結論を書くと、このノートパソコンAH90B1(富士通)は、「このパソコンに、はじめから入っているソフト(富士通が、4K対応を確認したソフト)のみを使うようなユーザー」にとっては、画質も音質も非常に綺麗なので、満足のいくパソコンとして使えます。
しかし、自分で、いろいろなソフトを入れて使いたいユーザーの場合には、自分が最近書いたように、「4K非対応」問題があるので、パニックになるはずです。(ほとんどの場合、4Kでも、ソフト自体は動くものが多い)
最近では、運が悪いと出る「極小フォントサイズの1mmで、線の太さが、0.1mm位」の文字も、慣れると、読み取れるようになってきました。(老眼の人は、絶対に読み取れないサイズ)
ですから、このパソコンは、ただ単に、「4K写真」、「4K動画」、「電子書籍」を見るだけのユーザーならば、綺麗に使う事ができます。
富士通が用意している4K対応を確認したソフトを使っての、「4K写真」、「4K動画」編集も可能です。
自分で、好きなソフトを入れて使いたいユーザーは注意しましょう。

 

(追記)
(キーボードが光るライトの消し方)
このノートパソコンAH90B1(富士通)は、最近のゲーミングパソコンのように、キーボードが光るのですが、画面に光が反射して目がチカチカする場合があるので、この「キーボードが光るライトの消し方」を書きます。
最近は、マニュアルには必要最低限しか書いていなくて、載っていない項目が多すぎです。
[Fn]+[F2]キーを押すと、「キーボードが光るライト」のON/OFFができます。
[Fn]キーというのは、主に、「ファンクションキー(F1〜F12)」を操作するショートカットキーのようなもので、ノートパソコンのように、キーボードが省略されていて、ボタン数が少ないキーボードを補うように作られたボタンだったのですが、現在では、ワイド画面になって、ノートパソコンでも、キーボードが大きくなったのですが、そのまま残った仕様のようなものです。
ですから、現在では、メーカーごとに好きなように設定してある「便利ショートカットキー」のようなものになっているので、機種ごとに違います。
AH90B1(富士通)の場合には、他には、[Fn]キーの「便利ショートカットキー」として、
[Fn]+[F10]キーで、「複数ディスプレイを接続した場合に、画面がつながるなどの設定画面」が出ます。

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