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ハイレゾ対応イヤホン(RP-HDE10(パナソニック))の音質の特徴

前に、ずっと使い続けていたヘッドホンが壊れてしまって、聴き慣れていた音が無くなってしまったショックで、似た音質で鳴るヘッドホンを探していて、結局、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」を買って、これは、とても気に入っているのですが、「オープンエアー型(開放型)」なので、外に音が全部漏れる仕様なので、外出時に、似た音質で鳴るイヤホンを探していました。
それで、近所の電気店で、実際に聴き比べてみて、1番似た音質だったのが、ハイレゾ対応イヤホン(RP-HDE10(パナソニック))だったので、これを買ったので、音質の細かい内容について書いていきます。

 

(自分が探している特長)
ヘッドホン、イヤホン、オーディオ機器なんかを買う場合には、「自分が何の音楽を聴いて何をしたいのか?」を明確にしてから買わないと結局、「何か違う」となってしまって後悔します。
自分の場合には、
・深夜などにゲームをする時に使う
・アニメや、アニソン向き
・ピアノの音が綺麗に聴こえる
・日常長時間使用して、物理的に耳が痛くなったり、低音が利き過ぎて耳が痛くなったりせずに、疲れない。
といった感じです。

 

自分が探している物は、「音質はバランス型で変な偏りが無く自然な感じで、音場の広がりも自然で、音に迫力があるが、長時間(ゲーマーが、1日8時間とか、ぶっ続けでゲームしても耳が痛くならず、難聴にもならない)聴いても、まったく疲れない」というような、かなりの無理難題のヘッドホン探しなので、自分が納得できる商品が、かなり少ないものです。
それで、日常使用用なので、ヘッドホンアンプなしでも高音質で鳴って気軽に使えるものを探しているわけです。
もともと、自分は、単品コンポを組んでいた位なので、「音質の悪い物は、そもそも買わないし、聴く意味がない」という感じなので、納得のいく商品が、かなり少ないです。

 

(ゲームに最適なヘッドホンの特徴)
・「オープンエアー型(開放型)」で、「音場の広がり感が自然」。
「密閉型」は、ケーブルが服にこすれた時に伝わってくるゴソゴソという音の「タッチノイズ」という耳障りな音が発生するので、ゲームで激しくコントローラーを扱ったりするのには、非常に不向きです。
「オープンエアー型(開放型)」は、この「タッチノイズ」が、ほとんど気にならないので、ゲームをするのに相性がとてもいいです。
また、「タッチノイズ」が、ほとんど気にならないヘッドホンだと、寝転がってゲームをしたり、とても気軽に、くつろいで音楽が聴けるので、日常リラックスして長時間使用するのにとてもいいです。

かといって、ブルートゥースイヤホンのように、無線式のものは、音質が、数段階、一気に下がるので、それならば、テレビや、スピーカーから聴いた方がましなので、自分は使いません。
・ゲームやアニメだと、効果音が多いので、例えば、格闘ゲームのパンチが当った音や、爆発音なんかが、「音の立ち上がりが早く、低音部も、いつまでもボワンボワンと振動版が揺れていないで、音がすぐに消える」といったタイプの音質の方が、爽快に聴こえます。

 

(使っていたヘッドホン)
(「MDR-CD570(ソニー)」のスペック)
密閉ダイナミック型ヘッドホン
振動板 40丱鼻璽犒
インピーダンス 40Ω
再生周波数帯域 5〜30000Hz
許容入力 500mW
感度 106dB/mW

 

壊れてしまった長年使い続けていたヘッドホンは、「MDR-CD570(ソニー)」というやつで、価格は、7700円位の中級ヘッドホンでしたが、当時、自分が組んでいた20万円位の単品コンポと、ほとんど同じ音で鳴ったので、気に入って、ずっと使い続けていたヘッドホンです。
「密閉ダイナミック型」という分類なのですが、20年位前に発売された機種なので、ほとんど密閉感がなく、「タッチノイズ」も無しで、とても聴きやすいヘッドホンでした。
長年聴き慣れていた音が消えるというのは、とてもショックな出来事で、「似た音質のヘッドホン」を探しまくって、結局買ったのは、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」でした。
これは、「タッチノイズ」も、ほとんどしないし、1年位、毎日2時間聴き続けて、エージングが進んだ結果、解像度が高めで、若干、耳が痛かった部分の音も、だいぶ聴きやすくなってきて、とてもいい感じです。

 

(「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」のスペック)
買った値段 6980円
オープンエアーダイナミック型ヘッドホン
ドライバー 53
インピーダンス 48Ω
再生周波数帯域 5〜25000Hz
許容入力 500mW
出力音圧レベル 100dB/mW

 

(ハイレゾ対応イヤホン(RP-HDE10(パナソニック))の音質の特徴)
(「RP-HDE10(パナソニック)」のスペック)
買った値段 11381円
密閉ダイナミック型カナル型イヤホン
ドライバー 11.5
インピーダンス 34Ω
再生周波数帯域 3〜50000Hz
最大入力 150mW
音圧感度 108dB/mW

 

(RP-HDE10(パナソニック))
http://panasonic.jp/headphone/hde10/

 

「RP-HDE10(パナソニック)」は、ハイレゾ対応イヤホンという事で、聴いた感じでは、25000円クラスの音質なのですが、11381円で売っていたので買いました。
聴いた感じでは、「モニタリングヘッドホン」タイプで、高音、中音、低音域のバランスタイプです。
今回、手持ちのヘッドホンがあるので、聴き比べができるようになって、これは、とても楽しくて、新しい発見がありました。
このクラスよりも高いヘッドホンや、イヤホンを買うと、より高繊細になっていくので、入ってきた音の電気情報をダイレクトに再生してしまうので、「ヘッドホンアンプ必須」になってしまって、「気軽に使える日常使用ヘッドホン」としては使えなくなります。

 

(高級ヘッドホンを買う場合の注意点)
高級ヘッドホンを買った人が、「思ったのと違う」と感じるのは、オーディオの特徴を理解していないからです。
まず、オーディオというのは、「入ってきた電気信号」を聴いているというわけなので、「高級ヘッドホンになればなる程、より微細で高繊細な電気信号まで再生できる能力を持ってしまう」ので、微細なノイズまで再現できてしまう能力の高さの問題がでてきてしまいます。
これは、同時に、「元の音源の状態が悪いと、”悪い部分がわかってしまう”」のです。
それで、高級ヘッドホンを買った人が、「思ったのと違う」と感じるわけです。
この微細なノイズの電気信号の処理と、デジタル音源の特徴で、デジタルは拡大すると直角な矩形派のようになっているわけなので、本来は、再生帯域外だった部分で適当に処理しても、ごまかせた音の波長の帯域まで処理できる高度な能力ができてしまった分が、あだとなってしまうので、かなり品質のいい「DAC(デジタルアナログコンバーター)」を間に入れないと、「必ず、綺麗な音では鳴らない」という状態になってきます。
「DAC(デジタルアナログコンバーター)」というのは、デジタル信号を、アナログに変換するので、その仕組みによって、波長の特徴が変わってきてしまうので、「自分の好みの音質」になるものを、「DAC」と「ヘッドホン」との組み合わせで探さないといけなくなってくるので、けっこう大変なわけですが、本当に、自分の好みにピッタリ合った時には、感動するほどの音で鳴ります。
また、ヘッドホンや、イヤホンは、耳に直接付けて聴くものなので、ダイレクトに、音質が伝わってきてしまうので、「そのヘッドホンの得手、不得手が聴こえてしまう」ので、万能なヘッドホンというものは、ほぼ無いので、「自分の聴くジャンルや、楽曲別に、ベストの音質で鳴るヘッドホンを探す」ような感じになっていきます。
ですから、いくつかのヘッドホンを持って、音を聴き比べる位がちょうどいいです。

 

(聴き比べ)
「RP-HDE10(パナソニック)」は、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」よりも、きめが細かい感じの音質で、スペック的には、はるかに上です。
しかし、カナル型の密閉型なので、「タッチノイズ」は、かなり出るので、ゲーム向きではありません。
ただ、「タッチノイズ」というのは、イヤホン型の宿命なので、他のメーカーでも、ほぼ必ず出るものです。
また、本体部分の重さが、けっこうあるので、ジョギング中に使うなどをすると重さで外れます。
というよりも、「RP-HDE10(パナソニック)」は、きめが細かい感じなので、「腰を据えてじっくりと聴きたくなる」音質です。
いろいろと、聴き比べてみて気が付いた事は、次のような感じです。
実際に、ゲームの音楽で、聴き比べて、どちらが良かったかを書くと、

 

(「RP-HDE10(パナソニック)」が再生が得意な分野)
・クラシック
・声優のラジオ番組
・外国語の語学学習のCDなど
「RP-HDE10(パナソニック)」の特徴で気が付いた事は、今まで、聞き取れなかった外国語の語学学習CDの発音が、明確に聞き取れた事で、声の微妙な違いを聞き取るのに適しているモニタリングヘッドホンのような特徴があって、「声優のラジオ番組」を聴くのに、とても適しています。
また、パソコンのヘッドホン端子につないだところ、無音時に、ハードディスクなどが動いた時の微細な電気信号の変化ノイズが、ヘッドホン端子に出ている所まで聞き取れるほど、微細な、電気信号の入力に反応できる能力の高さがあるので、エンジニアリング的な方で、自分で組んだ電子回路のノイズチェックとかに適しています。要するに、パソコンのヘッドホン端子から聴きたい場合には、「ハイレゾ対応パソコン」でないと綺麗に鳴りません。
(これは、昔のセガ系のハードはアウトという事です。セガのハードは、家庭用も、アーケード用の業務用基板も、音声回路のノイズ対策が不十分で、けっこうノイズが大きいです)
・男性ボーカルは苦手
・アニメ、アニソンは不向き
・タッチノイズが強いので、ゲームをするのには非常に不向き
(「RP-HDE10(パナソニック)」の方が綺麗に聴こえたゲーム)
・悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲(PS1)(「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」で、「悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲」だけ望んだ雰囲気の音質で鳴らなかったので、こういったクラシック調の曲は得意です)
・昔のFM音源や、PSGなどの音楽(古い時代のゲームや、PC-9801とか)(イースとか)
「RP-HDE10(パナソニック)」は、バランスが良く、きめが細かい音質なので、昔のFM音源や、PSGなどの音楽が、とても綺麗に聴こえる事に気が付きました。
昔のFM音源や、PSG時代の「イース」とかの名曲を聴きたい人は、迷わず、「RP-HDE10(パナソニック)」を選んでいいと思います。

 

(「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」が再生が得意な分野)
・ゲーム
・アニメ、アニソンは、とても良い
・和太鼓、アコースティックギター(アナログのギター)
・ピアノ以外のアナログの楽器は全般的に得意(ピアノは綺麗に鳴らない)
(「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」の方が綺麗に聴こえたゲーム)
・蒼穹紅蓮隊
・ぐわんげ
・STEINS;GATE
・超兄貴
ゲーム、アニメ、アニソンなどは、圧倒的に、「オープンエアー型(開放型)」が有利で、「音場の広がり感が自然」で、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」の方がお勧めです。
今のところ、ピアノが綺麗に鳴るのが無くて、やはり、ピアノは、単品コンポとスピーカーが無いと無理っぽいかなぁという感じです。

 

(聴き比べをする場合の注意点)
音楽をやっていて、耳を鍛えたいとかいう人で、ヘッドホンなんかの聴き比べをする場合の注意点を書くと、ワインのソムリエなどと同じで、「前の状態を引きずらない」という事です。
どうしても、「前に聴いていた方が、ある帯域だけ強いタイプだと、次に比較で聴いた方は、音が小さく感じられるので、その帯域がうまく鳴っていないように感じます」
「ある帯域の音が大きい」=「音質が綺麗」というわけではないので、注意しましょう。
また、そのヘッドホンと、その楽曲別に、「ベストの音量」がバラバラなので、「ベストの音量」に合わせられるように訓練しましょう。

 

(「RP-HDE10(パナソニック)」の注意点)
・かなりの期間、エージングをしてからでないと、いい音で鳴らない。
最低でも、毎日2時間使って、2ヶ月位のエージングが必要です。
買った直後と、エージング後とで、音質が、ガラッと変わって、いきなり良くなります。
1年、2年と聴き込んでエージングで、どんどん良くなるタイプです。
・カナル型なので、きちんと装着しないと、本当の綺麗な音が出ない。
カナル型というのは、「耳栓」型という意味なので、ちょうど、耳栓をするのと同じような感覚で装着する必要があります。
カナル型は、きちんと装着できていないと、音が小さくしか聴こえなかったりします。
・ケーブル部が、MMCXコネクタで着脱可能だが、もともと、MMCXコネクタはオーディオ用ではない為に、頻繁に着脱できないもので、外れないように、非常に固くなっています。
「RP-HDE10(パナソニック)」に、もともと付いているケーブルは、非常に、バランスがいいので、無理に、ケーブル交換する必要はないと思います。

能力的には、「RP-HDE10(パナソニック)」の方がはるかに上なのですが、ゲーム中のタッチノイズとかの使いまわしや、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」の「オープンエアー型(開放型)」の「音場の広がり感が自然」なので、ゲーム、アニメ、アニソンを日常気軽に聴くのには、「ATH-AD500X(オーディオテクニカ)」かなぁという感じです。
しかし、PlayStationVRのような、ヘッドホンが苦手な状態も増えてきたので、そういう場合には、イヤホン型の「RP-HDE10(パナソニック)」を使う感じになりそうです。
音質的には、どちらも、非常に満足していて自分の好みの音質です。

というよりも、「聴き慣れていた音質」で鳴るヘッドホンと、イヤホンの獲得が目的です。
本当に、「聴き慣れていた音」が消えるのはショックが大きいです。
外国語の語学勉強で、ハイレゾ対応イヤホンが、発音がくっきりと聞き取れたのは、とても大きい発見で、これは、本当に便利です。

| オーディオ | 09:38 | - | - | -
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